はじめまして、かなちゅうです

山と岩と温泉が大好きなかなちゅう。 そんな大好きなコトをたくさん書き綴っていきます。 人生は1回きり。 後悔しないよぉに、happyでspecialな日々を…

屋久島でのレスト

こんにちわぁ٩( ᐛ )و

点滴したらリンパの腫れが劇的によくなった。
どんも、医療の素晴らしさ実感中のかなちゅうです。

前日の夜は、帰りが遅くスタッフはこの子だけだった。
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21:00には就寝し、翌朝はゆっくり7:30頃起床し、9:00には屋久島唯一のクライミングジム「VIVA2」へ行ってきた。
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前日に電話をして、9:00からきていいよぉといわれたがスタッフがおらず・・・
電話してみたところ、勝手に開けて勝手に使っていいよとのこと。

お!セルフっ!!
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壁の形状は様々で充分。
ホールドも手作りのものだったり、屋久島感たっぷりだったりで面白い
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4Q程度でのんびりあそべました。
すると、少ししたら人が・・・

店長さん?オーナーさん?でした^^
とても気さくな方で、屋久島ボルダー についても熱くそれは、熱く語ってくれた。
3時間程登ったあとは昼食を探しに。
とはいえ、ちゃんと年末年始をとられる屋久島の人たち。
あいてるお店は限られてる。
そんな中で見つけた「笹寿司 明源しの」
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焼きサバ寿司を頼んだが、めちゃくちゃおいしい!!
1200円だったかな?
買いですよ!脂のっててジューシーで最高でした♡
待ってる間、みんなポンカンくれる!
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宿でも毎日ポンカンくれる!
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一度、ぜひ食べてみて下さい。

そのまま永田の方へ向かう。
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永田展望台へ行きたかったのだが、ものすごい雨。
既に車の腹まで雨がたまってたのに勢いが止まらないので帰れないといけないので、遠くから眺めるだけとなった。
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次は大川の滝。
これは明源しののおばさまから教えてもらった観光地で、千尋の滝へ行くと伝えたらぜひその前に大川の滝に寄ってほしいと教えてくれた。
ちなみに大川はおおかわではなく、「おうこ」と読む。
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たしかに立派な滝だった。
後から聞いた話だが、本来は一筋ほどの滝らしいが、雨の後なので一番迫力のある景色となっていたそうだ。

次は、平内海中温泉を見学に!
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温泉はよくある海際のお風呂で、友人何名かにも勧められたお風呂だが、混浴はリスキー。
お風呂はのんびり入りたい派なので、見学のみにした。
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そして、ずっと入りたかった「尾の間温泉」へと向かう。
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尾の間温泉は地元の人たちも入りに来る名湯。
開湯は数百年前と言われてて、硫黄泉の源泉温度は49℃らしい。
簡易更衣室、そしてドライヤーはなし。
気をつけて!
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看板猫ちゃんも多数!!
入湯料は200円!
昨日まで入っててた銭湯は1600円!ん――早くこちらへ来てればよかった。
尾の間温泉の後は、千尋の滝へ。
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大川の滝の後では確かにあまり見ごたえはないけど、一枚岩が売りなので、いいでしょう。
さて、安房へ戻ります。

晩ご飯は、気になっていた「れんが屋」という焼き肉屋さん。
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すごい人数対策でものすごい奥の席まで支度してある。
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めちゃくちゃ人気らしいので、オープンからすごい行列!
しかも、入れたと思っても
「今日は年末最後の営業日ですごい混むから注文も早くしたほうがいい」と案内されて、れんが屋定食を頼んだ。
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ヤクシカを食べたかったのと、現地のものが食べたかったので充分なメニュー内容だ。
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ヤクシカのたたきは、めちゃくちゃ美味しい。
それ以外も美味しい。
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鹿、豚、牛!
食物連鎖!
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とにかく美味しい。
米が進む進む。
なんとか店が混む前に食べ終わった。
18:50、店を出る。
宿へ戻り、就寝支度をする。
翌日は暴風予報の20m。
縄文杉を歩く予定だが、トロッコ道は横の手すりがない所も多く、心配だと宿の夜番の人に聞いたけど
「大雨で中止するとかは、聞きますが風で中止なんて聞いたことない」と言われ、自分が心配するほどではないということがわかった。
よし、寝よう。
翌日は、縄文杉を歩く。 

宮之浦岳から屋久島グルメへ

こんにちは( ´∀`)
コロナじゃありませんが、風邪で会社を休みまして…
どんも、弱いかなちゅうです。
そんな日はブログ日和。

宮之浦岳の山頂で30分程雲が取れるのを待ってましたが、暴風による冷えでとても待てず撤退。
9:50、山頂をでます。
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絶対にここはこれないだろうと思ってた宮之浦岳。
夢、叶いました。
いや、夢を叶えるための行動を取りました。
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宮之浦岳は花崗岩で、巨岩でも知られているけど、なんでこんな形に?って岩、結構ありますよね。
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人が立ってるように見えたり、モアイに見えたり、自然って面白い。
そぉ思える一つの要因が岩の形。
歩いてても飽きない。
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山頂へ向かう道は晴れてくれて、それ以降は雲に覆われてた。
だが紫外線対策だと感謝。
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10:40、カルスト地ともいえる地とはお別れ。
樹林帯を歩く。
そしてまた再び悪夢を呼び起こす神の使いとやら、降臨。
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ヤクシカ。
ビビって軽く捻挫。
広島の弥山の追い捻挫。
しばらく立ち止まる。
ヤクシカは日本に生息するニホンジカの中では小型だそうだが、いやいや充分デカかった。
音を立てず撤退してきました…
恐怖体験でした。
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行きに道間違えたところ。
そして投石平に到着、ようやく休憩です。
ぱりんこ休憩。
軽くて塩気もあり、炭水化物。
サイコー( ´∀`)
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11:06、歩き出します。
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冷え込んできましたが、雪も例年よりは少ない感じ。
この季節に来れてよかった。
11:49、花ノ江河着。
10分ほど休憩します。下りばかりが続くので足がボーーーー…
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11:59、出発。
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からの再びヤクシカ。
食うぞ!
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こちらのヤクシカは小さかったです。
13:03、なんか終わりっぽい橋が見えてきましたよ(*´-`)
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あぁ、長い旅路でした。
が、満足感♡
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13:47、登山口に到着しました。
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登山口はえらいことになってました。
バスがターンするため駐めてはならないという場所にも従列駐車してあるし、車もどんどん入ってくる…
下山したてやけど、急いで片付けをしてなんとか脱出。
そして、とりあえず帰り道通りの紀元杉の写真を撮りたくて止まる。
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ヤクスギランドも歩きたかったが、宮之浦岳は予想以上にキツかった。
翌日も歩く気なしっ!!
宿へ戻ります。
17:00、宿到着。
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荷物を片付け、前日の磯香りに電話して、首折れサバが少しだけ入荷したとのことで、行くことに。
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下界も天気悪かったみたい。
明日は特大寒波がくるとの予報。

磯の香り、二日目お世話になります。
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スモークサバ。
めちゃくちゃ美味しくて、スモーク嫌いのかなちゅうでも食べれる癖のない味。
そして刺し盛の左に小さく見える二切れ。
一人あたり1枚しか食べられないとのことだが、昨日も来てくれたからと貴重なサバを2切れ頂けました涙
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めちゃくちゃサバ美味しい♡
人生で1番のサバ!
また食べに来たいです。
そして安納芋のフライ。これやみつき。
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きびなごの天ぷら。
これも人生1うまいと思った。
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とびうおのつきあげ。こちらもうまい。
ちなみにこれらのメニューは前日に食事してる時、とあるグループが頼んだメニュー全部盗み聞きして頼んだ(笑)
うまいうまいと言ってたので食べてみたくて(*^^*)
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とびうおたったあげ。
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もぉ満足。
磯の香りの目の前にはコインランドリーがあり、食事の間に旅の洗濯も済ませて一石二鳥♬
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ごちそうさまでした。
今日はねこちゃんがいなかったけど、大満足。

このあと、またまんてんの湯へ行って宿へ戻り、就寝。
翌日は雨のためレスト日。
かなちゅうのレストは、レストにならないけど、また記事upします。
宮之浦岳登山、大満足の1日でした٩( 'ω' )و

宮之浦岳登山

こんにちわぁ(*'ω'*)

気まぐれ連投のかなちゅうです。
波が激しい。

早めの就寝で起床2:50、宿で適当に買ったパンを食べて歯磨きしたら1hほど車を走らせると淀川登山口に到着。
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屋久島のパン。
登山口には4:30に到着しましたがなんとラスト2台!!
かなちゅうのすぐ後に車きて、はい終了〜て感じで続々と路駐が始まる明け方…
5:00にスタート出来る様に支度します。
トイレはキレイです。
なので、車泊してた人が多かったかも。
サンシェードしてる車3台くらい、曇ってたしね。
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急いで支度して5:18、スタートです。
というのも、いつものOPPに襲われて、淀川ではもぉ5回目のトイレ行…
落ち着くのに時間かかってしまったよ…

スッキリしたのでこれからの長い旅路を安心して歩きます。
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暗くても道迷いの心配はないと宿の方から聞いたが正にそうで、看板が定期的にあり道もあまり幅がなく迷わない。
真っ暗だったのでしばらくカメラをしまい歩行に集中。
なぜなら道はあまり良くない。
7:05、空が明るくなり始めた頃に雪も見えてきた。
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木道に凍結がヤバイ。
歩きにくい。

と、感じたら最後。

お腹痛い…
次のトイレブーストは、花之江河。
目と鼻の先は、小花之江河。
7:15、到着。
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そんなことより、トイレ。
速攻通過し、7:29花之江河。
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そんなことより、トイレ。
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探すかなちゅう。
すると、二人組のベテランおじさんが、
「トイレか?トイレならあっちにあるよ!ここはシャクナゲが多くて、シャクナゲの葉の後ろ見てみ?フワフワやろ?
これでお尻拭けばティッシュ使わんでいいぞ」

「そうなんですね、ありがとうございます」

「これシャクナゲ!触ってみ?ほら」

「わぁぁ、ホントやぁ、フワフワ。お尻に良さそうですねぇ」

「な!まだ先でトイレ行きたくなったらシャクナゲいいやろ!」

(頼む、もお勘弁してくれ…)

5分くらいお話しして、OPPかなちゅうは走ってトイレブースへ向かう。
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それは長い道のりだった。
雪がよりによって多く、また遠い。
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看板が見えた地点で昨夜旅館で購入した携帯トイレ(2個入り700円)を開け始めた。
パニックと寒さで開かないのがお決まりね。
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早朝ですからね、空きです。
シーズン中のOPPならアウトでしたね。
のんびり、させていただきました。

(*´∇`*)

そんな感じでした。
お腹弱い人の登山って、大変ですよねぇ。
お察しします。
気を取り直して花之江河へ。
そこから山頂目指します。
7:43、黒味岳分岐きました。
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ありがたい木道は下でめちゃ滑るし、かと言って軽アイゼン付けるほどでも無くて、そのまま力みながら歩く。
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その先は少し鎖場が続きます。
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更に、道悪き道を行く。
予想より遥かにめんどくさい道だった。
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細いしザレてるし、片道も結構あるから疲れてきた。
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投石岩屋かな?
8:07到着。
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少し休憩をしたら、また動き始めます。
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屋久島らしいお天気を堪能できて嬉しい。
暖冬の影響で風は冷たいが来年の冬装備ではない。
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天気悪い。
あれは栗生岳か?
宮之浦岳か?
どちらもわからないけど。
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だんだんと青空が見えてきた。
この日は超特大の寒波がやってくると言われてた日で、風速は予報で20mと出てた。
実際よくはわからないがかなり風は強くお天気はコロコロかわった。
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でも今までが暗かったから感動。
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風強すぎて無心。
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そして絶景。
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最高の山頂が望めそうですね♡
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9:33.山頂到着です。
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シャッターチャンスは二度ときませんでした。
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続きは後半で…


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