はじめまして、かなちゅうです

山と岩と温泉が大好きなかなちゅう。 そんな大好きなコトをたくさん書き綴っていきます。 人生は1回きり。 後悔しないよぉに、happyでspecialな日々を…

2013年10月

瓢ボルダー@2カ月ぶりの岩


こんばんゎ~

ビール飲むと、食欲増進。
止まらない食欲。

よし、また動こう。
週末に意気込むかなちゅうでぇす。

日曜日は瓢にボルダー行ってきました。
6:30には到着していたので、エリアに移動。
最初は上流エリア「デッキ」を触ることに
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すんごいカッコイイんだけど、増水のせいでランディングがやばい
オブザベ中も、顔にピチャピチャ水が飛んでくる

諦めよう
かなちゅうは、瓢にはほとんど来ないため「瓢の増水」がどの程度か全くわからない。
確かに、人気課題なはずなのにちっとも人がこない

上流エリアだけど見晴らし岩の「はじめの一歩」をうちに
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上部が濡れてたけど、気をつければいけるでしょうということでいってみた。

2カ月ぶりのクライミング、かなちゅうのミシン癖が復活っす
やっぱり定期的にやらないとダメねぇ
せっかく高所恐怖症、治ってきたと思ったのにぃ

ミシンふんだけど、なんとかゲットです
この後は近くにある化石岩へ
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久しぶりなんで、とにかく相応グレードを触るより高さと上りに慣れようと化石岩の10Q,5Q,4Qを触りどれもゲットです
化石岩のクライムダウンで見つけた、白い犬岩へ行くことに
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この岩、結構厳しいや
2Qのスヌーピーにトライするものの、ラインが間違ってたみたい

youtubeで奥のクラック使ってる方もいるみたいですが、開拓者さんに確認させていただきました
クラック、カンテ限定のSDです。

かなちゅうも再度、トライしてきます

偶然、この岩で友達に遭遇しセッション
女の子とセッションなんて久しぶり過ぎて、めっちゃ楽しかったぁ

14時頃まで遊んで、かなちゅうは前日も入った「子宝の湯」へ行き疲れを癒す


今週末、晴れたらまたまた遠征に行ってきまぁす
楽しみぃ

西ウレ山お手軽トレッキングぅ

こんばんゎ~


温泉がきもちい季節になりましたねぇ
ちょっとその辺でも掘ってみましょうかね。

どんも、癒しを求めてますかなちゅうです
最近、温泉でとぉ~っても癒されてます
さすがッス


10月26日は、岐阜県高山市清見町にある西ウレ峠途中から入る「西ウレ山」にハイキングに行ってまいりましたぁ
12時30分頃到着しましたので、行って来ます
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「四季の郷」というところに駐車スペースがあるので支度をして12:34出発です
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念のためコースだけ確認して、もぉ迷わないように
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池の周りを散歩するコースとかここはそぉゆう場所みたい

なんだか最初はなだらかな舗装路だったので、秋風もきもちいことだし走ってみることに
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そしたらあっとゆう間に登山口に到着してしまいました
この日は台風が近くにあるからか、ものすごい強風
気温も冷たく、秋の風というよりは少し冬の匂いがしたよ
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コースを再度確認し、今回はとりあえずAのコースをピストンする往復1時間の最短コースを選んだ

そして走った。
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歩きやすいし、そんな急なところもなくちょっとしたハイキングにはぴったりでぇす
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大きなブナの木。
かなちゅうが立つことで大きさが際立つかなぁと

そしてところどころに小さな沢が流れている
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かなちゅうは、百名山を歩くことが多いのですがよく行くアルプス周辺の雪溶け水とは違って、下がった気温が川の水温を下げているという冷たさなのでさほどキーーーーーンという感じはありません
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紅葉は見ごろを迎えている感じですね
前回の唐松・五竜は紅葉と雪とだったのでちょっと季節感がズレた感じもありましたが今、よぉやく時間が現実と合致しそうです

わかりますか
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強風で気が右におもいきりなびいてる様子が

向きによっては気持ちのいい風になるので日差しは温かく登山日和でしたが冷たい風がダイエットをしたいかなちゅうに汗をかかせてくれないのである
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13:04、なだらかなところで走ったりしていたせいか早々に山頂に到着しました
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スタート地点が既に標高1230mの標高差200mなので本当にお手軽のお散歩登山ですが気持ちが良くてのんびり歩きたい方にはとってもぴったりな山ですよ
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連れてきました標高2000m以上に生息するライチョウさん。
通常のものよりも小さめ・・・ですがやはり自然が似合います

のんびりするには強くて寒過ぎる山頂と、そんなに開けていない頂上なので景色があまり見えないので早々に下山を開始します。
13:11、おりまーーーーーーす
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紅葉のじゅうたんに寝転がって写真を撮りたかったのですが、前日以前より降り続く雨により足場は悪く、石で道が作られてますがとっても滑りやすいので気をつけて下山してくださいねっ
ちなみにヘルニア持ちのかなちゅうさんは、滑ったのを耐えるために力を何度も使い腰痛が治まりません
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素敵な紅葉を堪能し、13:45ほぼオンタイムの往復1時間で登山終了しました
お疲れーーーーーーーっす

さて、帰りは温泉に~
の前に郡上方面へ向かう下道に明宝道の駅を発見
明宝道の駅と言えば、明宝フランク

we love 明宝フランク。

てことで、明宝フランク食べに来ました。
いつも買うところで慣れ親しんだ明宝フランクに下鼓してると、知らなかったもぉ1つの明宝フランクのお店。
今、明宝フランク食ってるのですが食いしん坊かなちゅうは食べ比べをしたかった。

どぉしても。

どっちもおいしいけど、違った味になるので明宝の道の駅に行った方はぜひ食べ比べをしてみてはいかがでしょ

ちなみに、お肉があまり得意でないかなちゅうは胸ヤケ
でも満足

帰りは子宝の湯にのんびり浸かって帰ってきましたぁ

簡単なハイキングで汗はそんなにかいてなかったけど、やっぱり運動後の温泉は最高だね
翌日、日曜日はまたまた早朝より瓢ヶ岳ボルダーへ行きます

週末、体を動かすのが楽しいかなちゅうさんでした

雨は困るねぇ。

こんばんゎ~


突然ですが、かなちゅう。

ダイエットしますっ


どんもぉ~、って毎回宣言してますが気合いを入れ直しのかなちゅうでぇす

炭水化物食べ過ぎでどんどん体重が・・・


さてさて、土曜日は瑞牆山へボルダーへ行ってきました

でもね
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雨とガスと・・・

少ない紅葉
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そして寒さ・・・

かなちゅうは、全く登る気がなくなってしまいました。 雨も少し落ち着いてきたのでエリアに出ます。
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かなちゅうは、ガリガリ岩へ行きたかったので行ってみるとやっぱり朝から降ってる雨でダメねぇ

ガリガリくんトラバースしか良さそうではないが、それでもあんまり良くないフリクションと長手により諦める。 一人山を下る




迷った



山屋さんでも、迷子になる




ほぼ駐車場まで下ったところに4人でキノコ狩りに来ているおじぃちゃんおばぁちゃんに泣きつく。


「迷子になっちゃったぁ~っ

「どっからきたのぉ??それ(マット)てことはもっと、上の方だよぉ??」

「その、上から下りてきて迷ったんですぅ


世話の焼ける子だ。


その後、一緒に途中まで下って行きにとぉったよぉな道を見つけたので正解ルートで下る・・・
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帰るのはまだ早そうでかなちゅうは、寝てました。

すると、お昼ご飯のラーメンを食べようとお声がかかる
ラーメン食べて、寒がりのかなちゅう、車に戻りまた眠る。
こんなことばっかりしてると太っちゃうね


帰りは久しぶりに「ひらゆの森」でのんびり入浴
山シーズンもすっかり落ち着き、お客さんもとても落ち着いたためのんびり入ることができた

なのにかなちゅうは、更にその後外にある足湯に入りトークを楽しむ。
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翌日は、リピで野の花山荘に行く。
最初は混浴に入ってのんびり浸かりますが、お天気が雨だったためか貸し切りです
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でも、錫杖岳も見えるし紅葉も良い感じ
出ると寒いけど、入ると熱いというなかなか良い感じがなくて30分程でお互い内湯に行くことに
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前回同様、貸し切りでした
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内湯にある露天風呂もこんな素敵な紅葉が

すっかり内湯でも長湯してしまいトータル1時間温泉を楽しみました
この野ノ花山荘は新穂高ロープウェイのすぐ近くです
800円ですが、静かでキレイで行く価値ありですよ~

あと、ここには3匹のまめ柴もいるので、ぜひ会いに行ってあげてくださぁい
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帰りは、あかかぶの里で試食しまくって帰るのが最近のブーム
意外と穴場なスポットですよ

次こそは、ちゃんと運動するぞー

唐松・五竜岳登山のその後・・・最終章

こんばんわ~


ダニエル・ラドクリフ

ミハエル・シューマッハ

ピーター・ファン・デン・ホーヘンバンド


どんもぉ~、ただ言いたかったかなちゅうでぇ~す。
たまに言いたくなりませんか

さて、唐松、五竜岳を無事下山し、美人の湯が豊富の白馬温泉に入りたかったのですが下山時刻が早すぎたためにまだ営業しているところがなくしぶしぶ高山方面へ戻ります

道の駅に寄ったり、山の話をしながら運転してもらうと安曇野IC(旧豊科IC)に近くにmont-bellの文字を発見
行ってみることに
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諏訪店はよく行くけど、豊科は初めて
mont-bellはかなちゅうの山用品の半分以上は占めている大活躍商品

迷った末、カードでベストを買っちゃった
実はかなちゅう、無類のベスト好き
ベストがどんどん増えていく・・・

でも着るからいいのだ

気分良く帰路へ。
梓川SAでは名物のじゃがそばを全部のせで注文
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やきそばに、ガーリックパウダーとフライドポテトが目玉焼きの下に隠れてるというごちゃごちゃな味っ
ミスッ


んで、帰りはずっと前から気になってた「坂巻温泉」へ
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標高1220mの渓谷に佇む一軒宿です
長野県松本市安曇上高地にある、昔ながらの温泉です。
もちろん源泉かけ流しです
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外来入浴は内湯が11~16時までで、露天風呂が9~16時までで500円とリーズナブル

内湯は1つ。
貸し切りで、湯の華がたっぷり咲いてます。
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かなちゅうは1日、風呂とやらに入ってなかったもので2シャンして体も入念に洗いましたわ
そして、この後は露天風呂へ。

露天風呂は洗い場がないため、どちらを先にするかはあなた次第っ
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受付横の廊下を渡り、階段を下りて・・・
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脱衣場があっぱっぱ
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ついでに外からもあっぱっぱ

ん~、開放的だっ
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月曜(祝)なのに、貸し切りってのがいいねぇ~
誰もこやしない秘湯なのね
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たっぷり浸かってのんびり疲れを癒しました
この辺りの温泉は、どこに入っても5つ星だね
源泉かけ流し好きのかなちゅうには、ウハウハすぽっと

帰りは最近ドはまり中の「じねんのむら茶茶」のとろろめし
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オススメです。
本当においしいから。
ご飯、おかわりしない予定だったのに結局しちゃう食いしん坊かなちゅう
いいのだ


そして、ゆっくりかなちゅうは地元へ帰っていったとさ


1泊2日なのに、たくさんのことを経験し楽しめた
今回の登山は、かなちゅうにとってとっても大きなものを与えてくれた。
もっと、もっとたくさん山を登って、キレイな景色をみたい

そぉ思った素敵な1泊2日でした

山と出会いに感謝!唐松・五竜岳登山 第3話

こんばんゎ~

髪が伸びました。
切ろうか。
伸ばそうか。

どんも~、毎日の悩みがくだらないかなちゅうでぇ~す。


さて、唐松・五竜岳登山も残りは下山のみとなりました

実は、お布団に入ったのは20時ですが、かなちゅうは翌日の下山の凍結が心配で心配で3時間程しか眠れませんでした
なんて、心配性なんでしょう

翌朝は4:30起床で身支度を済ませ、自炊場で朝食
ペタンコに折れ曲がった東海地方の朝ごはん「小倉ネオマーガリン」をほおばり、凍えた体を冷えたヴァームウォーターで寒さを促進
生きた心地のしない朝を迎えるのも全ては荷物を減らすためにしたこと・・・

横浜のおとうさんと朝5:30前には合流し、せっかくなので日の出を見ようってことになり帰り道方面の遠見尾根へ向かう
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みんな出発の準備してますね。
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なんだかいいタイミングに出たみたいで、遠見尾根分岐を上がり東を向いて待つ
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6時頃、出ました。
いつも金華山や御嶽山から見る日の出よりも静寂で、見え方が違ったのは冬の空のせいかしら
キレイの一言。
そして、前日の寒さが嘘のようにこの日は温かい。
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山頂まで行くことができなかったものの、とっても素敵な景色を見せてくれて、経験値を上げてくれた五竜岳。
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そして、剱岳や不帰ノ瞼や、山の世界観が変わった唐松岳。
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帰りたくない。
その一言に尽きる。

しかし、そんなこと言ってるとマジで帰れなくなりそうな、あたくし放浪人は自分に何度も言い聞かせ山を下る
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五竜山荘から遠見尾根を通る下山は約4時間。
牛首を通って帰ると、6時間
遠見尾根も白馬五竜テレキャビンに途中から乗る
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横浜のおとうさんです。
この2日間、かなちゅうの側で楽しい話をたくさんしてくれたり帰りも一緒に降りてくれるとっても優しくて面白いおとうさん。
下山も会話が絶えず、本当に楽しい時間でした
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朝焼けを浴びた五竜岳はやっぱりカッコ良かった
北アルプスは、この風貌がたまんないよ。
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足元は凍ってるけど、前日よりも気温が高くアイスバーンを心配して眠れなかった夜がもったいなかったくらい
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朝焼けがしばらく五竜や隣の鹿島槍、奥の唐松岳を照らしていた。
なかなか見られない感動的な光景に声をあげる。
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おとうさんは30年くらい前から登山を始めたみたい。
大ベテランさんで、山の用意も少なく見えるのにぬかりない感じで。
また、人柄がとっても気さくで、人見知りしないかなちゅうとは、山小屋で本当の親子と間違われる程の仲良しっぷり
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鹿島槍も来年は行ってみたいなぁ。。。
かっこいいなぁ。
そんな周りの山々の情報も横浜のおとうさんが全部教えてくれました
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大遠見に到着
ここで少し休憩をとることに
五竜岳・鹿島槍見ながらおとうさんが焼いて来たお手製のパン。いや、特製パンってゆってた。
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くるみ、あずきと入ってて甘いパンは、カンカンに固くてズッシリしてる
おとうさんいわく、ぎっしりだから腹にたまるが重いとのこと。
持ってみたら確かにかなり重たかった

おとうさんはコーヒーを飲んで休んだら再び歩き出します。
とゆってもすこし歩いたら中遠見に到着です。
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こちらの遠見尾根コースはみんな下りに利用するみたいです。
急登で、唐松よりは道はしっかりしてるんだけど展望がこちらは少ないかなぁと思います
ダイナミックな景色を見て歩きたいんだったら八方尾根からの登山をオススメしまぁす
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こちらはひたすら尾根歩き。
アップダウンが下山でもあるので、たまに心が折れます
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奥は白馬三山。
そして手前が唐松の八方尾根コース。
遠見尾根からは八方尾根コースが見えるため、「あんなとこ登ってきたんやぁ」って感動します
ちなみに紅葉前線は中腹まで降りてきてました
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下ると、木道があらわれます
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八方尾根も、遠見尾根も途中まで楽しめるハイキングコースが設けられてるため、手軽に途中までだけど大自然を楽しむことができる。
そして、遠見尾根のこの木道一体は夏にはお花畑になるみたいでたくさん花の看板がでてました
夏もきたくなっちゃうね
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さて、ゴンドラ乗り場に間もなく到着します。
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が、ここでおとうさんが素敵な情報を
ゴンドラは一番上から乗らなくても、歩いて20分下ったところにもう1つ乗り場があるからそこから乗れば安くなるかもしれない。

実際、一番上から乗ると、一番下までの金額な1200円。
ところが、数十分、景色を堪能しながら歩いて下の乗り場から乗ると860円で済んだ。
すごーーーーーーい
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下まで降りたら、八方尾根の駐車場まではタクシーを使います。
そぉゆう意味でもこのルートを選ぶ方は、なるべく仲間を見つけてタクシーを割り勘するといいとおもいます

予定では2400~2600円と聞いてたのですが、なぜか2000円で済みまして
しかも、またおとうさんが、1000円出してくれて自分、安く済みました。

おとうさん、本当に何からなにまでありがとうございました
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おだやかだ~
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うん、山、白いっ
でも、この日の天気でだいぶ溶けたし、前日程の白さではなかったな

この足で確かめてきましたが、石灰岩ではありませんでしたぁ

おとうさんとは、またいつかどこかの山で会いましょうと誓い合いそれぞれの帰路へ。 下山は4時間で10時。駐車場には11時前には着いたのでのんびり帰路へ向かいます

これで唐松・五竜登山日記は完結ですが、この日はまだ終わらない・・・

そぉ、かなちゅうと言えば山の帰りは・・・


それでは、最終章をお楽しみに



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