はじめまして、かなちゅうです

山と岩と温泉が大好きなかなちゅう。 そんな大好きなコトをたくさん書き綴っていきます。 人生は1回きり。 後悔しないよぉに、happyでspecialな日々を…

2018年11月

曽爾高原

こんにちは٩( ᐛ )و
昔からの米津さんのファン。
最近熱愛報道…

どんも、どぉか岐阜のかなちゅうに振り向いてくださいと強く願う叶わぬ想い…切ないかなちゅうです。

今年最後の1000m超えで奈良県の倶留尊山へハイキング行ってきました。

Pは8:00からと聞いてたので少し早めの7:15に到着したらもはやPは空いてた。
おばちゃんに確認したら、「巷では8:00に開くって話やね」とのこと。
きっともっとはよから開いてるのであろう。

P代600円支払って茶屋スタートで高原を楽しみます。
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この三連休から急に寒いのはどこも同じだったみたいで霜が降りてました。
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完全に若いカップルが好きな感じの、いい感じのススキの高原をガチ登山の格好で駆け抜けます。
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看板もたくさんあるので道迷いはよほどのことがない限りないと言えるでしょう。
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凍結したススキ原。
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まずは目指す二本ボソ。
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今夜までライトアップで、多分右隣のやつに灯りがともることでしょう。
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こんな絵もいいですね。
朝はお亀池も凍り、素敵な景色を見れて得した気分♪
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道がしっかり見えてて整備もしっかりしてあるのでほとんどが私服を着た一般の観光客が多いと見受けられます。
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こんなきもちのいい稜線をあるけるのも曽爾高原の特徴ですね。
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一度お亀峠山頂へ向かい、もう一度戻り倶留尊山を目指します。
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累積標高も800m強。
登山時間も3h程度ののんびりハイキング。
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だが先週までの百名山の感覚が抜けず早歩き…
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穏やかなお天気に恵まれ気持ちもhappy.
最近何かに追われるような登山ばかりで気持ちにゆとりもなかったけど、里山のいいところはそこですね。
ただし、里山こそ道を見落とし道迷いが多いので注意です。
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展望を登りきるとフラット。
この道が続けばいいのにと思うが登らねば山頂へは着かぬ。
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8:39、二本ボソ到着。
昔、山頂に二本のホソの木があり、このホソの木は巨木でこの木が目印とされていたことから、二本ボソと呼ぶようになったそうです。
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最後に標高稼ぐ感じかしら、急に傾斜が(・∀・)
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9:03、倶留尊山山頂到着です。
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9:00にはすっかり汗だくのかなちゅう。
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少し休んだら下山開始。
山頂は賑わってるはずだが、まだ早すぎるのでこんなもんです。
下を見るとかなりたくさんの登山客が見えましたので早目で正解なのです。
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9:10、山頂を後にします。
9:30には二本ボソです。
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山頂から二本ボソは登り返しなので、下るよりいい感じです。
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二本ボソから本来は入山料500円を支払うのですが、行きはいなかったので帰りに支払います。
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この山は駐車場代にしても、入山料にしても少々高めな感じもする。
収入源があまりないのかな。
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下山は太陽もすっかり登りとても暖かい。
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ススキも輝きはじめた。
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来れてよかった。
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また素敵な場所を発見してしまったようだ…
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10:17、下山完了。
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お亀の湯で入浴予定が11:00だったので帰路へ。
帰りは通りにる香落渓見学。
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ここはリードクライミングなどが有名の岩場でもある。
登ってる人いないかなぁーなんて探してた。
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これは居ますね。
ほたる岩のクラックらしいです。
クライマーさんとお話しして、色々聞きました。
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ここを登ってるとヨセミテ登れるって。
日本で大丈夫です…
ただ11bとかなので、全くもって次元の違う話。
お強いクライマーさんです。
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下から見上げたクラック。
これ、ボルダーで登るって言うから、度胸すごすぎまーす_(:3 」∠)_
チキンかなちゅうははやく肉離れ諸々治して思いっきり遊びたいです。
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お天気もよく、この日は条件が良さそうやからみんなグレード更新してたみたい。
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帰りは亀山SAで、なんかのグランプリとったと言うきみちゃんラーメン食べた。
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出場者は自分達だけやったんかな?
よくわからないラーメンでした。
そんなこんなで帰宅。

最近購入したPEDIC。
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PEDICは充電式のUV除菌器。
内蔵されているランプには紫外線の中で最も殺菌力の強いUV-Cを採用し、臭いの原因菌として代表的な大腸菌、黄色ブドウ球菌、サルモネラ菌、緑膿菌の4種に加え、水虫の原因菌である白癬菌も含む細菌5種に対し、わずか10分間の照射で99.99%の除菌効果がある。
充電式のため、使いやすいです。

ぜひお試しあれ。
登山靴や帽子、ありとあらゆるものの消臭に( ´∀`)

我が人生にクライミング有

こんばんは。

ブラックフライデーでショッピングモールへ行くも割引対象外を購入。
どんも、波に乗れないかなちゅうです。

足の捻挫から7ヶ月、腕の肉離れから4ヶ月。
落ち着きのないかなちゅうは、この秋、山へガンガン行ってしまった。
だがクライミングといえば全くすることができなかった。
パソコン仕事のかなちゅうには腕や指は酷使してる為に治ることは不可能に近いそうだ。

少しだけ、4ヶ月経ってやっと痛みがぼんやりしかけたので大好きなクライミングジムへ行ってみた。

小牧にあるぼるだ〜本舗。
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随分雰囲気も変わり、新鮮な感じだった。
入店してすぐに店長から
「久しぶり」
て言われて、嬉しかった。
それはきっとメイドカフェの
「おかえりなさいませ、ご主人さま(お兄ちゃん)」同様の幸せ也。
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今日は1番グレード低いテープから徐々に身体を慣らすだけの予定。
ぼるだ〜本舗の課題はとても面白い。個人的な感想だけど、クライミング力がすごい。
たくさんのジムへ足を運び、岩も触るがどんな課題も、大抵は執着しない。
だが、ここの課題は粘りたくなる程、一つ一つの課題が面白い。と思う。
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リード壁にもボテが増えてる。
早く出来るように戻していきたい。
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んが、寒いこの季節。
ここのストーブはとびきり温かい。
占拠。

3hしか登れなかったよ。
やっぱり持久力も指力も落ちてる…
これから触れるときは出来る課題をコツコツ続けていこっと。
クライミングってやっぱり面白い。

また来ます。

そいや先週イメチェンでパーマかけました。
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2センチ切ってって言ったら、7センチくらい切られたのは何でかな?

だいぶ首元涼しくなりました。
そして本日は三太郎の日ということで、マクドナルドのシャカチキというものが貰えるのです。
かなちゅう、シャカチキデビューしてみました。
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チェダーチーズの粉をかけてよく振りました。
美味しいかどうかは好みですけど、月額支払うなら貰ってもいいかな?っていうなんともジャンキーな食べ物ですね。
だって、マクドナルドだもん。
さて三連休。
なんも予定ないですが、フラフラといつも通りどこかへ行ってみようと思います。

みなさまと偶然お会いできる事、楽しみにしております…(て引きこもってたりして_(:3」z)_)

暗闇の巻機山

おはよございます٩( 'ω' )و

人が「幸せ」になろうとするならば、多くの「困難」「苦労」をしなければ、本当の「幸せ」は手に入らないのです。

どんも、悟りを開いたかなちゅうです。
久々に先輩と話してなんか目覚め始めました。

さて、巻機山とは全く関係ない出だし。

23:30頃には桜坂Pに到着してしまいました。
友人は支度を始めたが予定登山時刻の1:30にはまだ遠い。

「0:00発がいい。」

Noと言えないかなちゅうの性格に漬け込んだ今明なプラン。
避難小屋で待機してればいいよと言われつつも、あれ?避難小屋やってないのでは?と。

「避難小屋なんだから機能してないなら避難できないじゃん!だからやってるよ!」と半ば強行とも言える登山開始。
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当然写真はほとんどなく、何合目という印のみ。
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最初の分岐を間違えないように。
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いきなり三合目スタートです。
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寒いけど動けばちょうどいい気温。
ただ汗冷えしないようにお互い気をつけてゆっくり歩く。
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日の出までに時間はたくさんあるので、のんびり登ります。
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巻機山は結構急なのかな?雨上がりでぬかるみが酷く粘土質の土は滑ります。
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満点の星空の中の登山は久しぶり。
とてもテンションが上がります。
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だんだんと森林限界が近づいてきて、草木がなくなり風がダイレクトにくるようになった。

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ヘッデンの電池よくもったなぁと思うくらい。
タフ。
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風が強くなり、予報では晴れでしたが一気に満点の星空が暗黒の闇に包まれきてました。
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3:57、ニセ巻機山到着。あまり苦しいとは感じなかったです。
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4:11、避難小屋に到着。
友人の読みはハズレ。
雪囲いがしてあり開きません。
マイナスの気温の中、終わったと思いました。
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せめて温かいものをとカップヌードル。
既にこの地点で寝ながら登山をし、夢までみてたくらい眠かった。
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友人が湯を沸かす間、死にかけかなちゅう…
ラーメンもかじかむ手で食べてほんのちょっとだけ元気になったかな。

日の出を待てない程寒いので仕方なく山頂を目指す。
5:06、分岐に到着。
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真っ暗でよくわからない。
どっちに進むんやろねなんて話してた。
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そこに山頂あった笑
5:06、巻機山山頂に到着です。
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全力のかなちゅうポーズも、寒さで笑顔もポーズも限界だぜ。
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ただここが最高点でないのはみなさんご承知。
さらに10分歩いたところが最高点。
もぉここでいいやーて思ったけど、ここまで来たのに!と友人の押しで最高点まで歩くことに…
するとその先が大変。
木道が続くが凍結の登り…
しかもここがそうなのかわからないケルンに到着。
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友人は過去に巻機山に来てて、ここだと言い張るのでパシャり。
そして速攻撤退。
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なんとなく空も明るくなり、霧発生。
下りはブレーキが利かず何度も滑ったが、友人は転倒。
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湿原ぽちゃしなくてよかった。
木道が湿原へ落ちるような角度で形成されてた。
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明るければここは楽園だろう。
日の出で照らされた湿原を想像していたが、実際は霧に覆われて幻想的な湿原となった。
表現の自由。
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さて空も明るくなってきました。帰りますか。
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すれ違う人たちも、何名かいた。みんな山頂の様子を心配していた。なぜなら現在、雨が降っている。
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ぬかるみもひどく、雨はずっと振り続けて、山頂では雪だった。
友人は、雨男で有名だ。
過去の登山、プランを立てた山、すべて雨だった。
今回も晴れ予報で雨の予感は何もなかったが、すごい力だと感心してしまった。
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後は、自分のペースで下山をしていただけだったが、友人に早すぎると怒られた。
調子こいて下山すると膝痛めるから!て言われたが、はて調子こく事があるだろうか。
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下山は3hで8:25に駐車場に到着。
早かったかしら。
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雨だと言うのにたくさんの車が止まっている。そして1名は引き返してきた人がいた。
とりあえず片付けて、温泉へ向かう。
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金城の里。
320円だったかな。
内湯一つ、地元民が開店と同時にたくさん入店するご当地温泉かな。

温まり、一睡もしてないかなちゅうは友人に運転を任せて爆睡。
気付いたら道の駅近くだった。
道の駅には有料のPが併設されてるので便利だ。
解散してひたすら帰路はカラオケ(笑)
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お天気が悪かったのは、巻機山周辺だけだった。ららん藤岡の道の駅では晴天であり、こちら駒ヶ岳SAでも快晴だった。
16:30岐阜着。
速い帰路、お疲れ様でした。
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酒を色々購入。
上は両親へ。
酒好きにはいい酒だそう。
下の巻機は、毎年ヨーロッパ?とかで受賞してるお酒らしい。
飲みやすかった。

巻機山は数字で見た時はそんなに長いルートではないと思った。
急登も少ない。
ただ、ずっしりとくる疲れ、そして長く感じる登山道。
歩きごたえのある山だと思う。
景色はもう一度明るい時に見たいが、あの道を歩くと思うと覚悟がいるなぁと感じた巻機山でした。

世界遺産を巡る富岡製糸場

こんばんは。

自分を見つめ直し過ぎたら、答えが究極になってしまう。
どんも、楽になりたいかなちゅうです。
ハマるなぁ…

さて、そんな心を癒すべく1人群馬県へ…
というのも翌日に埼玉の山友と新潟の山へ行くので、前入りということで。
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朝7:00頃一宮のSAでいつもご飯を食べている。
ガッツリ食べる朝。
そこから運転4h30minくらいかな。
カラオケしてたら着きました。
富岡製糸場の無料市営駐車場。
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富岡製糸場まで歩いて約15minやけど、無料Pはほぼ満車です。人気です。
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駅前を通り、ほんとに15分。
手前にあるまちなか交流館で入場券1000円で購入し、歩くこと数分。
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憧れの富岡製糸場へ到着です。
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写真頼めなかったのが残念。
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さてここからかなちゅうの黙々とウォーキングが始まる。
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糸巻きの体験も出来たのだが、誰が一緒に喜んでくれるのだろう。
見学のみにした。
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ただ、やってみたかった。
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富岡製糸場はお金がかかる。
駐車場は富岡製糸場の周りは800円程らしい。
さらに今、立て直しの西繭置所も工事見学が200円と所々でお金とられる。
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もちろん行ってきました。
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工事の撮影はNGだけど、それ以外は撮影okだそうです。
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東置繭所と同様に2階は繭を貯蔵していた建物。大きさ・構造は東置繭所とほぼ同だが、1階の北半分の東面は官営期に蒸気機関を動かすための石炭置き場として使われてため東面には壁がなかったそうです。
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とても短いエリアですが、勉強になります。
ヘルメットを返したら今度は東繭置所へ。
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西繭置所のベランダも改修してましたが見れず、東と同じだよ!と教えてもらい撮影しました。
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ここは人もいなくて、涼しかった。
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かなちゅうの写真は、行った気分になると先輩に褒めてもらいました。
ウフフ。
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お外に出て広い敷地内を散策。
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繭から糸を取る作業が行われていた建物。創設時にフランスから導入した金属製の繰糸器300釜が設置され、世界最大規模の器械製糸工場だったそうです。
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機械。
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約2h程歩いて全部見れました。
おつかれさまでした!
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一部の歴史ですが、深く知ることができ、楽しかったです。
さてPまで歩きますか。
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職業病。
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んー、やっと着いたという気持ちよりあの真っ黒の雲が気になり過ぎる。
予定より汗をかきましたので、一度高崎までいき温泉「湯都里」へ。
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そのあとは藤岡へ戻り、ららん道の駅で腹ごしらえ。
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で、寝ようとおもったんやけど、明る過ぎて寝られず友人との待ち合わせも22:00.
何してようか、何もやることなく、ただひたすらに時間が過ぎるのを待った…

結局集合時刻も20:00に変わり、色々早めに進むことに。
翌日は寝ずに登山…しんど…

またそのしんどい記事は後日٩(๑❛ᴗ❛๑)۶

秋の伊吹山

おはよございまぁす٩( ᐛ )و

食欲の秋。
どんも、冬眠支度のかなちゅうです。
ぶくぶくです。

文化の日、伊吹山登山へ。
友人の転勤が決まり、送別登山として行ってきました。
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たかはしさん家のPは400円になり、中は進化しておりました。
いつも優しくしてくださりありがとうございます。

6:30頃登山口を出発しのんびり歩く。
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すっかり冬支度ですが、標高も低いのでそれほどまだ寂しい感じはしませんでした。
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そして気温がぐんぐん上がり、無風でしたので大量の汗。
この日はとてもお天気が良かった。
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3合目トイレ裏にて。
休憩も入れつつ、自分も久々の伊吹山を堪能。
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5合目で大休憩。
ダイエットの話になり、かなちゅうは本気痩せしないとマズイと思った。
来月の健康診断を気にしながら毎晩酒を飲む…
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空はとっても青くて、空気が少しだけひんやりしていて、だけど動けば暑くて、最高の季節ですね。
今日は、琵琶湖がよく見えます。周りの山々もよく見えます。
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8:56、山頂です。
何度目か伊吹山に関してはもぉカウントしてない。
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周りの山々は高揚しており、写真には現れなかったが目で見るととても紅くで美しい紅葉を楽しむことができます。
ただ、今年の秋はとても暖かくこの時期はほぼ霜が降りていてもおかしくないのに9月頃のような暑さでした。
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山頂では、かなちゅうお手製の生姜ご飯と芋煮を食べました。
ご馳走するほど持っていってなかったので、芋煮は半分こして食べてもらうと言う形になりましたが、今年も誰かに手料理を食べてもらって褒めてもらうと言う自己満足が達成できました。
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滋賀県の1000m台の山々を友人はほとんど登っているがかなちゅうは登ってないので、またのんびり行ってみたいなーと思った。
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10:.06、下山の挨拶をタケルくんに…
また来ます。

と、挨拶してから二合目までずっとすれ違いの挨拶だけして下山してきました…
喉やられる…
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とにかく凄い人でした。お天気も良かったですし、ずっと挨拶をしていたので友人との会話はほぼゼロ。
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伊吹山って人気な山だなぁとつくづく思います。
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12:55、下山完了。
たかはしさんちでは靴を洗う道具を貸してくれるのでピカピカにして帰ります。

それから伊吹薬草の湯へ行き、のんびりしたら初めて伊吹ハム工房でアツアツフランクフルトち伊吹サンドというものを食べた。
腹減り過ぎで写真撮る前に食べてしまったので情報のみとなりますがとても美味しいのでみなせんぜひ寄ってみて下さい!

久々に伊吹へ行けて良かったと思えました(´・ω・)
プロフィール

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