こんばんは。

自分を見つめ直し過ぎたら、答えが究極になってしまう。
どんも、楽になりたいかなちゅうです。
ハマるなぁ…

さて、そんな心を癒すべく1人群馬県へ…
というのも翌日に埼玉の山友と新潟の山へ行くので、前入りということで。
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朝7:00頃一宮のSAでいつもご飯を食べている。
ガッツリ食べる朝。
そこから運転4h30minくらいかな。
カラオケしてたら着きました。
富岡製糸場の無料市営駐車場。
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富岡製糸場まで歩いて約15minやけど、無料Pはほぼ満車です。人気です。
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駅前を通り、ほんとに15分。
手前にあるまちなか交流館で入場券1000円で購入し、歩くこと数分。
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憧れの富岡製糸場へ到着です。
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写真頼めなかったのが残念。
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さてここからかなちゅうの黙々とウォーキングが始まる。
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糸巻きの体験も出来たのだが、誰が一緒に喜んでくれるのだろう。
見学のみにした。
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ただ、やってみたかった。
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富岡製糸場はお金がかかる。
駐車場は富岡製糸場の周りは800円程らしい。
さらに今、立て直しの西繭置所も工事見学が200円と所々でお金とられる。
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もちろん行ってきました。
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工事の撮影はNGだけど、それ以外は撮影okだそうです。
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東置繭所と同様に2階は繭を貯蔵していた建物。大きさ・構造は東置繭所とほぼ同だが、1階の北半分の東面は官営期に蒸気機関を動かすための石炭置き場として使われてため東面には壁がなかったそうです。
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とても短いエリアですが、勉強になります。
ヘルメットを返したら今度は東繭置所へ。
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西繭置所のベランダも改修してましたが見れず、東と同じだよ!と教えてもらい撮影しました。
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ここは人もいなくて、涼しかった。
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かなちゅうの写真は、行った気分になると先輩に褒めてもらいました。
ウフフ。
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お外に出て広い敷地内を散策。
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繭から糸を取る作業が行われていた建物。創設時にフランスから導入した金属製の繰糸器300釜が設置され、世界最大規模の器械製糸工場だったそうです。
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機械。
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約2h程歩いて全部見れました。
おつかれさまでした!
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一部の歴史ですが、深く知ることができ、楽しかったです。
さてPまで歩きますか。
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職業病。
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んー、やっと着いたという気持ちよりあの真っ黒の雲が気になり過ぎる。
予定より汗をかきましたので、一度高崎までいき温泉「湯都里」へ。
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そのあとは藤岡へ戻り、ららん道の駅で腹ごしらえ。
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で、寝ようとおもったんやけど、明る過ぎて寝られず友人との待ち合わせも22:00.
何してようか、何もやることなく、ただひたすらに時間が過ぎるのを待った…

結局集合時刻も20:00に変わり、色々早めに進むことに。
翌日は寝ずに登山…しんど…

またそのしんどい記事は後日٩(๑❛ᴗ❛๑)۶