はじめまして、かなちゅうです

山と岩と温泉が大好きなかなちゅう。 そんな大好きなコトをたくさん書き綴っていきます。 人生は1回きり。 後悔しないよぉに、happyでspecialな日々を…

登山

待ちに待った冠山へ

こんばんわぁ٩( 'ω' )و

待てば待つほど価値が増す。
日本人は並ぶ事に抵抗がないらしい。

どんも、日本人だが並ぶ事に抵抗ありまくりかなちゅうです。
でも日本人です。

6月1日より開山。
わたくし以外にも待ちに待った方は多いのでは?

福井県と岐阜県の県境にある、冠山へ行って来ました!

6:30頃に冠山峠に到着して6:39出発しました。

徳山ダムも越えてうちから2hくらいでした。
土曜に行く予定でしたが、風が強かったので1日見送ってみた。
風はまだ強いけどそんなに気にならない。
抜ける景色と青い空。
新緑が眩しい。

わたし、青春。
イワカガミがたっくさん咲いていました。
結果山頂付近までずっとイワカガミロード。
冠山のてっぺんまではとってもわかりやすい。
人一人分の道が山頂まで続いています。
そして目指す山もわかりやすい。

標高差も200mくらいと聞いていたので、そんなにキツくないと思ってた。
が、登りと下りが半々くらいあるので、帰りもきっとそんなに楽ではない。
天気良すぎてテンションが上がる。
この日はずっと酔っ払い扱いされるくらい٩( 'ω' )و
あれに見えるは冠平。
絶景。
歩いて来た道を思い切りヘアピン曲がりして、山頂を目指します。
結構なスラブが待ち受けていた。
ここからが危険箇所の連続です。
ロープありますが、所々なのとロープ古いのである程度技術のある方の登山をオススメします。
前日にロープのクライミング少しやったけど、恐怖心はぬぐいきれず、かなちゅうはうるさい。
ただ振り向くと絶景。
高度感も壁の傾斜がキツイので余計に怖く感じる。

ホールドでいえばカチとガバの繰り返しで登り続けます。
恐怖、ときどき、絶景。
最後山頂直下ではこの細さの藪…
痩せてこればよかった…
すれ違い出来ませんのでご注意!!
7:53、標高1256mの山頂に到着です!
最近はサポートタイツ様様なんですけど、前日のリードクライミングで全身筋肉痛のかなちゅうには、Noサポートタイツだった。

山頂があまり広くないので、冠平まで降りてラーメンをすすることにした。
この絶景をみながら下り、あの細い道をこえ、真ん中にあるのが冠平。
いつもラーメンの写真を楽しみにしてくださるみなさま。
このたびは、日清トムヤムクンヌードルの写真を撮り忘れてしまい、すみません(T ^ T)
美味しく頂きました。
冠平から約1hくらいかな。
9:47、下山完了です٩( 'ω' )و
素敵な山でした。
思ったよりアップダウンしたので、満足!(笑)
ちなみにここにあるトイレはボットンで、においは石鎚山のロープウェイ乗る前にあるトイレくらいのにおいです(同ボットン)

下山後は、行きたかった徳山ダムへ♡
徳山ダムは観光でも有名で一度行ってみたかった。
ダムカードももらって説明もたくさん聞いて、ダムってめっちゃ面白いっ!って思った。
帰りにもう一つある横山ダムへ向かった。
そちらは珍しい作りで、キムタクは来てないけどキムタク主演の戦艦ヤマトのロケ地になったと徳山ダムの管理棟の人が教えてくれた。
けど行ったら、管理棟に入る前にダムカードを人数分渡されてさよならだった。
なーんも説明なくて、徳山ダムの神対応を懐かしんだ。
ヤマトということで敬礼だけ済ませ、藤橋の湯で汗を流す。
気づけば12:30だ。

このままゆっくり帰宅し、友達を家に送り届けかなちゅうは15:00に晩御飯終了。

運動は週末しかしないために、毎度全身筋肉痛…
ちょこちょこ運動しないとなぁと思うかなちゅうでした_(:3 」∠)_

大台ケ原山アゲイン

こんばんわ(・ω・)ノ

自分では見えてなくても、自分で選んだ道やから、ちゃんと何でも乗り越えられるから。

どんも、今日のばぁちゃんの一言にぐっときたかなちゅうです。
ばぁちゃん子です。

さて、大好きなばぁちゃんに会って元気なかなちゅうの土曜。
先週の大台ケ原山のブログ、そろそろ書かないといけませんね。

先週日曜に、会社の方々と奈良県大台ケ原山へ行ってきました。
今回は、本格的な登山が初めての方も含みのんびり歩きました。
会社に深夜2:00集合、出発で朝6:00に大台ケ原ビジターセンターに到着しました。
最高の登山日和です。
風もなく穏やかな天候。

東大台を時計回りに歩く、サイトではBコースというところを歩きます。
6:11、登山口をスタートします。
本格登山初めてのメンバーは早々にペースが早く、追いつくのがやっとな感じでした。
ここはペースを保ちに前に出たい所でしたが、そこまでも追いつけず中間をマーク。
息切れと汗がすごいかなちゅうです。(笑)
大台ケ原ビジターセンターの標高が1570m、1番高い日出ヶ岳が1695m。
はじめはフラットな登山道を歩いていきます。
6:43、30min程でデッキに到着。
少し呼吸を整えて日出ヶ岳を目指します。
この日は霞が強かったのですが、前日までは空気がカラッとしており富士山まで見えたそうです。
かなちゅうも以前訪れた時、富士山拝見いたしました。

ちょっとペースのお話だけして、かなちゅうが先頭を歩く事になりました!
遅い人のペースに合わせるってやつですね。
すみません。
この木道歩きは、気持ちがいいです。
そして何気に大台ケ原で1番好きな場所がここだったりもします。
基本はモクモクと歩くという感じでした。
モクモクと。
一生懸命。
神武天皇の前で休憩し、大蛇嵓を目指す。
会社の上司がずっと前から行きたいと行っていた大台ケ原でも人気のワクワクスポット。
かなちゅうは高い所苦手なのでそれなりです。
大蛇嵓へ向かう分岐からしばらくすると見えました。
8:35、大蛇嵓に到着です。
景色はもちろん最高です。
あー、怖い。
だけど、かっこいいポーズ決めたいから…
ヨチヨチと端っこまで行って…
結果手が離せませんから、かなちゅうポーズがとっても重い。(笑)

昔はサクサク端っこまで行けたのになぁ…

堪能したので次はシャクナゲのトンネル。
ただいまみごろでしたよ。
たくさん咲いてました。

シオカラ谷吊橋
ここを渡り終わるときつ〜い登りが待ってます。
みんなと声掛け合いを最後に各々のペースで上がります。
10:00、無事出口です。
7キロ弱の道のりお疲れさまでした。
とっても暑かったです…

みんなクタクタ。
お腹もペコペコ。
かなちゅうも、汗で塩分が…

お土産やさんに入ってるおうどんのセットを食べました♡
笹の葉寿司と山菜うどんセット1000円♡素朴な味が最高でした♡
飲み干すとこやった…

ここでプライベートで来てるなら温泉〜とかなるのですが、みなさんの都合もありますし着替えだけ済ませそのまま帰宅します…

久々に5人というかなちゅうにしては大人数で行動したのでグッタリ。
リカバリー12h眠りました。

暑い大台ケ原を堪能できました(*'ω'*)

美しい乳岩峡

こんにちは٩( ᐛ )و

思いっきりおにごっこしたい。

どんも、少年のように輝くかなちゅうです。

実は九州前に行ってたかなちゅうが思う秘境がある。

愛知県奥三河にある乳岩峡(ちいわきょう)です。
朝6:00に入り口に立ってます。
朝方人間ではないけど朝派なので、朝早いのは気持ちが良くて好きです。

そして少し歩くといきなり美しい光景。
水の透明度がすごくて、キレイと一目でわかる。
大きさはこれくらい。
なので、入り口少しまで歩いてきてももう達成感あるある。
が、かなちゅうまだまだ先へ行きますよ。
ここじゃないと思うんだけど、ボルダーの課題もあるみたい。
いいのかな?って感じだけど、マナーさえ守ればいいとサイトにも書いてあった。
こんな景色だと歩き甲斐ありますよね。
険しい道はなく、歩きやすいですよ。
ゴリとは違う、なんて言ってたかなぁ。
通りすがりのおじちゃまに教えて頂いたけど、よーく見ると川魚いますよ。
いよいよ急な階段が現れました。
乳岩一巡ルートは周回20分、ここが今回の目的です。
石灰分が溶け出して天井部に乳房状の鍾乳石を作っており、乳岩の由来となってるそうです。



結構、高度感ありますし梯子がもろいので気をつけたいですね。
闇からの解放。
湿度が高く、シダ植物が多くはえている。
どうしてこうなってるんだろうという、山によくあるあるの岩。
大きな岩をかめはめ波でぶち抜いたとしか思えないような穴の開き方だった。
乳岩の洞窟にはたくさんの観音様が祀られているほか、山頂近くには通天門といわれる天然石門があります。
昔は、乳房状の鍾乳石を煎じて飲めば母乳が良く出るようになる、高僧 が読経して祈願したところ乳が滴り出るようになったそうです。
子猿が乳岩の落水で成長した様子 を見た村人が真似て子どもに飲ませたり、母乳の出ない人が飲みに来るようになったなど の伝承が残されてます。
現在は国定公園になり、削っちゃダメみたいですよ。
美しかった。
ありがとうございます。
戻ります。
ここ歩く道です。
入り口付近はこんな感じです。
最後に絶景をもう一度納めて終了。
かなちゅうコースで1h30minとなります。

この後は、道の駅もっくる新城へ。
念願のあれを。
モーニング。
すごい人気。

その名も「TKGモーニング」

卵かけご飯ですね。
無類のたまご好きのかなちゅう。
呑んだ締めは、卵焼き。
もっとあるけど、かなちゅうさまのお目にかかった薬味たち。
ちなみに卵は、温泉卵です!
オススメは、ミツバ、ねぎ、カイワレ、シソです!

ご飯2杯、卵は8個食べました。

晩御飯食べれませんでした。

ぜひ行ってみてくださいね٩( ᐛ )و

さようなら九州編

こんばんわぁ

経験の数はご年配の方だけとは限らない

どんも、苦労は買ってでもしますかなちゅうです。
先行投資、いいことあるさ♪

さて、なかなか岐阜に帰ってこれないですね。
SGさんとお会いしてから、法華院温泉までかなりドロドロの道を下りました。
何年か前から膝がおかしいので、エスカレーターでお願いします。
しばらくすると見えてきました、愛する我が家。
9:30には法華院温泉山荘に着いてしまった。
予定より3hくらい早いぞ。
山荘でお知り合いの方に声かけてサクッと帰る旨を伝えた。
とゆうか覚えててくれた。
嬉しかった。

10:00過ぎに法華院温泉山荘とはお別れ。またきます。
なんども振り返り、後ろ髪ひかれまくってます。
目的地に到着してからが長んですよ!
あるけどあるけどまだここかい!ってゆう
坊がつる。
ハルリンドウ?
たっくさん咲いてます。
雨ヶ池越で、雨ヶ池。
前日の雨でドロドロでとっても滑ります。
なんとも怪しい写真ですが、綺麗ですね。自然美ってのは、人間でも言えることですね。
木道もドロドロだけど、ありがたく思えるほど歩きやすかった。
カラッと晴れた時、きもちがいいですね。
11:47、一気にくだってくると膝や足が痛くて痛くて…
なんとか登山口に到着しました…
ここからはタデ原湿原の木道を歩いて長者原ビジターセンターへ戻ります。
登りが2h30minで下りが4h程あった。下りが長いとキツイということが改めてわかった。
やっぱり法華院温泉山荘に泊まりたかったなぁという名残惜しさ。
色々な思いを抱えながら歩く。
一昨年に歩いた時を振り返り、やっぱり雄大な山だと感じた。
12:10、ビジターセンターに到着です。
車に戻ると、ここに車を止めたい人たちがどんどん入ってきて、かなちゅうがどくのを待っている。

反対に、「待ってくれ、まだスパイコを買ってないんだ」というきもちだ。

スパイコとすだちハイボールを購入したらサクッと撤退。
汗ダラダラで、山恵の湯へ。
以前、ガイドさんに教えてもらって入って、とっても気に入ってしまったのだ。

そして前回とは異なり男湯と女湯が入れ替わってたので景色が違った。

すると、天狗ヶ城と少しくじゅう分かれが見える。星生山も見える。
そして、すごい数の登山客も見える…

思い出と温泉に浸り、山を振り返りました。

たくさんの人にお土産購入のため、一度道の駅ゆふいんまで戻り、ついでに昼食を。
最後の九州飯はやっぱりとり天。
だけど、隼で食べたとり天が最高に美味すぎて、忘れられない。

ここは衣が多すぎる。

みなさん、ぜひ隼へとり天食べに行ってみてくださいね٩( ᐛ )و

ついでに風呂上がりなので、こんなの発見。
湯上り専用。
いちごヨーグルト美味しかったです。

さてここから渋滞とのたたかいや!
と、何回も20キロ渋滞にハマりまして…
夜、22:00にやっとSAに止めれて食べた広島ラーメン。
この旅、マイナス1キロは果たしてこんなに食べて成功するのか…

朝方5:00にようやく岐阜に到着しまして、死んだように眠りました。

この旅で思ったこと。
1weekくらいが旅っぽい。
そして
いい加減に買わなきゃいけないアームカバー。
貧乏性なので、なかなか買えない…

あとは大満足♪

そして、体重はというと…


マイナス0.2(笑)

暴飲暴食しなければ、そんなに太らないよ٩( ᐛ )و

以上!!(笑)

春の久住山

こんばんわぁ(*・ω・)ノ

24歳の頃の健康診断の結果が出てきた。
なぜ、あの頃から5キロも増え、そして減らないのだろう。

どんも、抗うかなちゅうです。
頑張ります。

いよいよ本番、久住山へ行って来ます。
朝4:00起床で支度。
まだ真っ暗ですが、前日の風は止み温かい朝を迎えました。
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5:07、長者原ビジターセンター発で行って来ます。
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山頂には3h30min後に到着予定。
ゆっくりスタートします。
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以前も来たルートのトレースなので迷うことはありません。
飽きたとかもありません。
歴史を感じながら歩きます。
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朝陽が昇って、空が明るくなり美しい山々がみえてきましたぁ♡
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すがもり越コースはここからが大変。
火山灰も混じった泥でとっても滑ります。
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足場もしっかり作ってあるけど、滑ります。
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くじゅうのはじまりを感じますねぇ。

風も穏やかで、暑いくらいです。
2017-05-05-05-46-44
しばらくこのドロドロードが続きます。
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抜けてほっとします。
これから硫黄岳が徐々に見えてきます。
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かっこいいと思うんだけど、この日の硫黄岳はとっても元気でした。
定期的にうなりを上げて、飛行機が近くを飛んでるかのような音でアピール。

「北千里からまた見ますね」

硫黄岳を後ろ、そして右手にして歩き、すがもりに到着しました。
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愛の鐘にKEEPOUTのテープが貼ってあった。
地震の影響があったのかな?
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軽く休憩して呼吸を整えたら、北千里へ向かうため下ります。
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相変わらずわかりやすすぎる。
ここで少し時間を稼ぐため早歩きします。
本来は平らなところで呼吸を整えるのですが、かなちゅうは岐阜へ帰るための渋滞を気にしています。
法華院に泊まるのを諦めたのも、思いのほか渋滞が早い段階から始まってたため。
2017-05-05-06-39-48
このフラットは、稼ぎがいがあるぜ!!
2017-05-05-07-08-47
久住分かれに向かう最後の登り。
何気にここが一番きついかもしれない。
2017-05-05-07-08-52
すでにちらちらと登山者が見える。
まだ朝7:00ですが、何組もいます。
数日前のGWの久住山という投稿を見たら山頂が人ひと人だったので、早目の行動をしたけど先行者はもっといた!
急いで久住分れへ。
2017-05-05-07-13-14
???
奥に絶景の雲海。
2017-05-05-07-12-52
絶景!!
感動!!
テンションMAX♪
そしてこんな景色が山頂でも待ってるかもしれないと思うと足早が更にspeedアーップ!!
2017-05-05-07-14-35
いつかいってみたい星生山を背中に久住山へ向かいます。
2017-05-05-07-20-48
ちょこちょこ振り向きながら、絶景を楽しみながら、歩き続け・・・

何人もの人とすでにすれ違い挨拶を済ませ…
何時から登ってるんやろう。
2017-05-05-07-32-45
山頂はもうすぐ。
2017-05-05-07-32-49
ゴールデンロード、インっ(*・ω・)ノ
2017-05-05-07-32-53

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7:37、2h30minで山頂に到着です。
予定を1hはやめました。
2017-05-05-07-37-03
前回は3h30minゆっくり登ったけど今回は色んな渋滞を思っての登山になってしまった。
反省ですね。
2017-05-05-07-38-49
天気も良く、ただ寒い。
そして、久しぶりの登場ひだっち。
2017-05-05-07-49-08
ちょっとたそがれてみたり。。。
2017-05-05-07-49-34
こちら無て見たり・・・
とっても絵になりますね。
常に持ってきてるのについ出し忘れちゃうひだっち。
いつも旅のお供サンキュ!
2017-05-05-07-49-58
さて、帰るか。
2017-05-05-07-56-01
8:00下山開始です。
そのまま同じ道を歩いて、法華院山荘を目指します。
通過点になります。
2017-05-05-08-06-17
何時から登ってきたんですか?
とすれ違う方々に聞かれましたが、かなちゅうよりも早い人はたくさんいたのでね。

「5:00ですよ」

2017-05-05-08-16-21
お天気も良くなってきましたね。
これからどんどん人も増えてきそう。
登山日和になってよかった。
2017-05-05-08-39-56
北千里まで戻ってきました。
ここでのすれ違いは20名位。
2017-05-05-08-42-47
何気に一番好きな場所がここだったりする。
理由
たいらな足に優しい道だから。

ようするに、あたたかくのんびりしたとこが好きだ。
2017-05-05-08-50-27
以前ガイドさんから教えてもらったサル岩
2017-05-05-08-56-03
ちゃんとサルに見えますね。
2017-05-05-08-56-11
振り返ると天気がとてもよい。
結果、この日はとっても天気がよかった。
土が乾いて靴に入り痛くて、靴の砂利をだし日もを結び直していた。

すると、突然ごあいさつさせていただいた方から
「かなちゅうさんですか?」

おや。
もしや。
最近コメントをたくさん頂ける方とまさかの出会い!

かなちゅうポーズもしっかり覚えててくれて、それでとりたいと言ってもらえた。
image
本人許可のもと、かなちゅうも目をかくしてみました(笑)
ありがとうございます。
これからくじゅうへ向かうとのこと。
気をつけて!

遠征先で声を掛けてもらうのはこれが2回目。
やっぱり嬉しいですね。
ここから、下って法華院山荘を目指します。

が、続きは次回のブログで。
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