はじめまして、かなちゅうです

山と岩と温泉が大好きなかなちゅう。 そんな大好きなコトをたくさん書き綴っていきます。 人生は1回きり。 後悔しないよぉに、happyでspecialな日々を…

登山

素敵な出会い

こんばんわ(´-`)

新年、ばぁちゃん家に行く時
対向車の男の子4人組がずっとヘドバンしてた。(ヘッドバンギング)
見とれてしまい、見てることがバレたので手を振られた

かなちゅうもお返しに

とポーズ決めた。

全員が指を指して興奮していた。

どんも、みんな友達と確信した新年のかなちゅうです。

ほっこり…。

1月3日も金華山へ。
最近会えてなかった友達とゆっくり話しながら登ると決め、東坂→大参道→鼻高のピストンに決めた。
雪、降ってる中の登山でした。

が、登ってくる人もいるみたいで、鼻高コースに突き当たった所で、こらまたお元気なお父さんに声をかけてもらった。
雪の降る中、3人で鼻を垂らしながら歩く。
お父さんのお話をたくさん聞かせてもらった。
農業や、初日の出を見た場所や世間話。
上の方は雪が積もってた。
もっと積もってたのに、写真には薄っすらにしか見えない。
空は晴れそうなのだが、吹雪は強まる。
そしてお父さんのお話も比例するかのように増していき、皆で呼吸乱れる。
山頂にはこの雪の中、人もたくさんいた。
お父さんの話は止まらず、吹雪の中30分以上止まって聞いてた。
友達が寒さの限界に来たそうで、体をさすりながら縦に大きく震え始めた。
話の切り方は難しいが、お父さんとはお別れ。

鼻高→大参道→東坂へと戻る。
結果積もる話が話しきれなかったので、後日また登りながら話そうと約束した。

とっても素敵なお父さんでした。
元気で、勉強熱心で、お野菜もタイミング合えばあげたいと言ってました。

素敵な出会いを今年も、金華山でたくさんしたいと思います。

あけましておめでとうございます

こんにちは

かなちゅうです。
2018、本年もよろしくお願いします。

1月1日は、気合を入れて金華山へ行ってきました。
夕方から登ったので、東坂ピストンの予定。
下界は晴れてましたが登るにつれて空が怪しくなってきました。
景色は綺麗だけどはっきりは見えません。
ただ、なんだかスッキリしました。

昨年を振り返りたくはないけど、良いところもありましたが自分にとって辛いことが多すぎた年でもありました。
ただ、いつもと同じ山へ登り、いつもここで元気になれる。
きっと今年もここでたくさんのパワーを貰って過ごすんだろうな。
最近ハマってるダンゴ。
元旦も営業してくれててよかった。
光の道。
自分のこれからも、光の差し込む方へ導かれていくのだろう。

本年もよろしくお願いいたします。

寒くなった金華山

おはようございます٩( 'ω' )و

年末、癒されたい希望のかなちゅうです。

土曜は天候があまり良くないけど歩きたくて金華山へ。

しかも最近またつけ始めたポケモン収集のためにわざわざいつもの岩戸側ではなく、岐阜公園側から。

天気も悪いし公園軽く散歩して帰ろかと思ったけど、公園に行くまでに既に取ったことないポケモンやらなんやらに導かれここに。
そうか、今日はめい想から歩こう。
丸山に来ていつも道を間違えて馬の背に入ってしまうが、昨日は自ら馬の背方面へ足を入れた。

めい想で行くと入り口で決めたのに、ここ最近のなまかわな自分を思い出し、息の上がる方へ。

やはり普段はほとんどこちらから登らないから、こんな親切な張り紙が所々にある事を知った。
3合目なんて、あったんや。

しかも馬の背はチビちゃん連れた家族連れが何組か登ってた。
とてもパワフル。
なんと50分くらいかかってしまった。
もともとのんびり歩く予定だったが、ちとのんびり歩き過ぎたか。

山頂では10:30組のおじいさま達が
「おぉ来たか、来たか」
と迎えてくれた。

一人は久々に会う人で

「おねぇきたんかぁ!」と元気そうで何よりと言ってくれた。
気温は寒かったが心はとっても温かい。

今日は寒いではよおりますと、早々下山。
その前に展望に寄った。
ガスガス。
そして前回からハマった団子。
食欲旺盛。
目の前で売り切れまして、少し焼けるのを待つ。
焼きたてにタレつけてくれたやつで、餅との絡まりが少なく、つけっぱなしにされてる団子のが美味しいとわかった。
帰りは百曲がりから帰路。

お天気も悪く湿気った地面は滑りやすい。
岐阜公園側に降りたら下にある信長居館へ。
発掘中です。
ここで、観光客さんにガイドしてる人たちの話に耳を傾けながら歴史を盗み聞きして、ポケモン探しに行ってきました。

下書き保存したと思ってましたが記事が上がってるというとりちがありまして申し訳ございませんでした。

本日は、頭痛がひどく寝たきり。
雪のせいでしょうかね。

みなさん、体に気をつけてくださいね。

モヤモヤ金華山

こんばんわ。

ます寿司買った時、何個入りか知りたくて裏面をみた。


「箱入」と記載。

冗談がお上手で。


どんも、一本とられた感じのかなちゅうです。


日曜の金華山。

仕事の疲れも少しずつ和らいできて、お天気もいいしリフレッシュに行ってきた。


大参道→鼻高コースは人が少ないが最近は行くと5組ほど多くて10組ほどすれ違う。

昔は往復してもトータル1人に会うか会わないかくらいだったけど、最近はこのコースも周知されてきているみたい

お天気も良く景色も最高。

今日はよく遠くが見える。

百々ヶ峰、みえるかな?

こんなステキな道が大参道→鼻高の魅力。

金華山と右下に見えるは伊吹山。

ここ1番好きな場所です♡


そんな最中、自分より20くらい先輩の5 人組女性。

2人3人に分かれ更にその3人 はペース都合でか1人2人にわかれ、あいだにかなちゅうか入る始末に。


すると後ろの2人が前の1に声かける


「◯◯ちゃん、うしろ!」


そしたら前の人の言葉


「あーあおられたー」


え?

(・ω・)


周りを見て登山できる人ばかりでは無いけど、譲り合いが登山をしていくのには大切なことだと思う


あおったつもりもさらさら無い


なんなら息上がってたけどそれで追いかけられてる感が伝わると申し訳ないから気づかれないように息を殺して歩いてた

結果気付かれず、うしろ二人が声かけることとなったくらいなのに


「あおられたー」


と、よく言えたもんだ


短気なかなちゅうは、すぐい言い返してしまうとこやった


が、ぐっとこらえ、20くらい離れたおねいさまたちのお言葉を飲み込んだ



が気分は最悪。

こんなに良い天気。

のんびりゆったり一人山を楽しんでた


見ず知らずに人に「あおられたー」と言うそんな失礼な人がいるんやと残念に思う


更に、山頂に着いたときびっくりした。

しばらくしてその方々が山頂に到着されたらしい。

御嶽神社の鐘がガラガラとたくさん鳴り響く中、

「山地着いたぞーーーっ!!」

とその鐘を鳴らしまくっていた。


感動のゴールのファンファーレとなった。


ひどい。


なんだかガッカリした。

大人がみんな正解では無いと改めて思った。

そして登山のマナーももっと周知されて欲しいと思った。


下山は七曲り→唐釜コース。

だんご屋の前で、10:30組のおとうさん(おじいちゃん)にあって話した。

あおられたと言われた話と、ファンファーレの話をした。


そこは怒鳴ったれ!と言われたけど、かなちゅうに言われたら喧嘩になるだろう。

この景色に癒されて帰りは七曲り→唐釜。

階段の脇にトロッコしいてあります。

工事の関係で4月まで工事するそうです。

みなさん、お気をつけて。


下山完了。

疲れたよ。

心身ともに。

このまま喜多の湯1h楽しんできましたとさ。

個人的な感想はみなさんたくさんあると思います。

これは主観です。

ご了承下さいね。

ブラタモリ金華山

こんばんわぁ٩( ᐛ )و

仕事中だけ眠い。
どんも、帰宅すれば目覚める厄介かなちゅうです。
なぜだ(T_T)

昨日は金華山へ。

12月2日放送の「ブラタモリ」が今回岐阜で、金華山も紹介されてました。
みなさん、見ましたか?
珍しく昼過ぎから登り始めました。
暖かくていいですね。
地形マニアのタモさんが話してたチャート。
改めて見ると面白いです。
紹介されてたのは、岐阜公園側だけどね。
気候も良く、歩きやすく前日の岩での全身筋肉痛のクールダウンです。
今が1番綺麗かも。

ブラかなちゅう。
織田信長が平和を願ってここに城を建てたじゃないかって解説してた。

平和の象徴、岐阜。
そうか、岐阜と命名されて450年の記念やから、ブラタモリで紹介されたのかもしれない。

忘れてた。

山頂ついた時には汗がぼたぼたとたれるほど、暑かったです…
そしてこの日はまた天守閣にもすごい人がいました。
かなちゅうも、少し影響されて本丸井戸方面へ久々降りてみた。
テレビでこーやって紹介されてたなぁ〜なんてみてたら、後ろからきた親子が
「ここから撮ってたね!」
と喜んでた。

おっと。
かなちゅうもいつからミーハーになってしまったのか。

ただ、悲惨な戦国時代を乗り越えて今の平和があると思うと、改めて歴史の重さを感じる場所が身近にあるんやなぁと思った。

帰りはそのまま七曲から唐釜コースへ降りようとしたら、だんご発見。
お昼ご飯食べてなかったからおやつに。
久しぶりに食べると、美味しいなぁ。
10本は食べれる。
だが晩御飯が美味しく食べれなくなるのは嫌なので、これで我慢…(T_T)

ブラタモリ効果はすごい。
いつもこんなに並んでないのに、この日は列整備してた。
りす村、ロープウェイと列が分かれており通れなかった。

この日のりす達は、腹一杯ご飯を食べることができただろう。
唐釜コースへ入ると人は居なくて静かに歩けた。

人気の山だね。
クールダウンでしたが、本日も追い筋肉痛に悩まされるかなちゅうでした。
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