はじめまして、かなちゅうです

山と岩と温泉が大好きなかなちゅう。 そんな大好きなコトをたくさん書き綴っていきます。 人生は1回きり。 後悔しないよぉに、happyでspecialな日々を…

登山

八幡平のたいら

こんばんわ。
小学生の頃から英語塾に通い英語ばかり勉強してたのに少し使わないとゼロに戻ってしまう。
どんも、また英語を勉強し始めようか悩むかなちゅうです。
I’ve lost a day’s memory after seeing a UFO last night.

ちなみに上記は
昨日の夜にUFOを見てから、丸一日分の記憶がない。
です。
ムー的英会話という、ムー的状況に遭遇した時に使う英会話が最近お気に入りです。

カオスな道の駅かづらあんとらで目覚めたのは6:00頃。
8:00開門のアスピーテラインを走る為またもや心配性&せっかちのかなちゅうは7:45にゲート前。
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予定は30min以上大目にとる。
で、8:30に一番乗りで駐車場に着き、すぐに靴を履いたら8:39歩き出す。
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八幡平も有名な観光地ですね。
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八幡平ブルー。
2日連続最高の青空をサンキュー。
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改めて思うと車でこんなところまで来てるなんて本当に凄い。
小さい頃は日本地図を見ただけで生きてるうちに回れないと思っていた。
旅好きならではの贅沢ですね。
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8:45入口で歩きます。
最短コースを周回します。
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もう少し時期が遅ければ、八幡平夢のドラゴンアイを見たかったけど今はまだ埋もれています。
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板を履いて散策してる人もたくさん。
雪国ならではの遊びですね。
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昨日の八幡平同様、このように目印がしっかり立っているので道迷いはそうそうありません。
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どこまでが道でどこからが雪庇かよくわからないのであまり近づけませんが既に絶景です。
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八幡平一帯は地形がゆるやかで、残雪が豊富なことから沼や湿原が多い。
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まさに平。
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ゆるゆる散歩で、9:12最高点に到着。
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かなちゅうもこんな豪雪地帯ではないけど雪あり県に住む雪っこなので、少し遊ぶのである。
なぜなら時間を持て余している。
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グラサンがいいモザイクとなる。
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連日晴天により顔面日焼けがヤバかった。
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とにかく平。
そこを周回するからきっといいお散歩コース。
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観光地としてとても賑わいそうだ。雪があってもすでにたくさんの方がバックカントリーや散策などをしていた。
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暇だなぁと感じてしまうほど穏やかな百名山。こんな百名山はなかなかない。
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この日で百名山は68座となった。
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9:47下山?完了で建物の中にあるご飯屋さんへ。
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稲庭うどん食べるのです。
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カレーのね。
なのであまりよくわからなかったがとりあえずお、美味しかったです。笑
やっぱ疲れた時はカレーっすね(*´ω`*)
さてここで温泉を2つ予定していた。
藤七温泉彩雲荘と蒸ノ湯温泉。
温泉好きには憧れの藤七温泉。
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雪の回廊はとても背が低くてびっくり。
で、藤七温泉は何度も通り過ぎましたが、どうみても工事中でした。
「やってないのですか?」
と聞くのが不自然なくらい工事中でした。

よって蒸ノ湯へ向かいます。
温泉はまた別で記事にしますね。
東北の山旅はこれにて一旦、終了です٩( ᐛ )و

八甲田山の雪まつり

こんにちは。
病院の待ち時間に記事が2つ上がる。
平日の朝でも混むんですね。
どんも、土日休みのかなちゅうです。

岩木山を登ったあと2h程で八甲田山の酸ヶ湯公衆駐車場に到着するものの、ものすんごい車で止められないーーーーっ_| ̄|○
さすが観光地。
さすが酸ヶ湯温泉。
でも負けない。
何周かして1台空いたのでそこへダイブ。
11:55のことでした。
いそいそ支度して、12:08に登山口を探す。
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が雪が多すぎて見つからない。
酸ヶ湯から毛無岱へ向かって周回してきたと思われる登山者に入り口を聞いてなんとか発見。
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わかるかーーーーっ!!笑
とにかくひたすら竹の棒にテープが付いてるからそれを頼りに歩いてとのこと。
昼12:00とあって、下山者が多く雪の具合を聴きながらほぼ撤退の気持ちで登山。
引き返してきた人も多数。
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道がわかりにくい。
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だって広いんだもの。
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なんとなく踏み跡も雪のためにバラバラ。
コースアウト多数。
雪山は相変わらず難しい。
地図とコンパス必須。
すれ違う下山者にはとにかく話しかけて、雪の具合と道の確認をした。
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あまりの暑さに体力消耗も激しく、雪のアイシングは助かる。
途中の谷ではこの時間から山頂を目指すのは無理だよと言われたが、デッドラインを計画に設け必ずその時間が来たら引き返す事も計画に入れてあるのでまずはそこまで歩く。
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やはり雪道と昼過ぎの雪腐りで思うように前に進めず、砂漠を歩くように足を取られる。
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ただありがたいことに雪道ならではの近道も可能。
予定していたコースの仙人岱も寄らず20minほどショートカット出来た。
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山頂までも傾斜が厳しく雪の洗礼を味わう。
ただし表裏一体。
下山は楽だと信じてる。
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雪地獄に解放されてたと思ったら踏み抜き地獄。おまけに夏道が見えてるところと踏み跡で混在し何度も踏み抜いた。
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正しい夏道かもわからないが、とにかく雪のないとこまでこれた…
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あとは道なりに…
た、体力が…
しかし山頂が見えて尚且つ登山者も発見。
こんな遅い時間に?とおもいつつ、安心感のため元気200倍。
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最後のこの傾斜はきつかったが雪よりマシマシでした。
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やっと着いた…
14:09、八甲田山山頂到着です٩( 'ω' )و
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当然誰もいない。
そして午後から風も強くなってきました。
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最高の貸切八甲田山山頂でした。
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さて。
あわよくば酸ヶ湯温泉に入浴したいかなちゅうは駆け足で下山開始。
混浴のヒバチの湯はとても入る勇気が無いので17:00までの玉の湯目指して下山する。
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BCの人が多く、遅くからもリフトから上がり山頂からこちら側に滑り帰りは酸ヶ湯に入浴するという人が居た。
スキー板が欲しくなったが担ぐ体力は無い。
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傾斜がきついのでほぼ滑り降りてきた。
とはいえ腐り雪なのですぐブレーキかかるけど…
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14:46、ほぼ麓まで降りてきた。
超速い…
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15:17下山完了しました。
1h強での下山はやはり雪山ならではでしょう。
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15:32、酸ヶ湯温泉を目指し歩きます。
この日は2座登ったからもぅ足がパンパンです。
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雪で埋まる酸ヶ湯看板。
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裏口。
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一旦、正面口に行き、入湯券を購入し玉の湯へ。
酸性硫黄泉で白かった。
飲泉はなかったが酸ヶ湯の温泉はすっぱいと聞く。
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脱衣所がめちゃくちゃゴタゴタしましたが、温泉は良かった。
ただし深い為に座ることも出来ずしゃがむと足が痛いから伸ばしたいけど、やはり溺れる。
立つと当然浅いし絶妙な深さだった。
ちなみに内側の腰掛けるとこもなく、これが歴史ある風呂か!と納得しながら入湯した。 
そしてとにかくお腹空いたので、ギリギリに入りました施設内のお食事処にて酸ヶ湯そば。
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セルフのお水は八甲田の湧水。とても美味しかった。
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諦めていた観光地の温泉も雪のお陰で早く下山出来て入浴することができた。
人生で一度は入浴したかった酸ヶ湯温泉は大満足。

翌日も天気がいいので八幡平へ向かう予定。
八幡平に1番近いと思う「道の駅かづのあんとら」へ向かうもカオスな道の駅…
おトイレも昔ながらの…
徘徊してる人もいるし…とにかく怖いのでサンシェードなどでとにかく囲って眠る。
空き缶回収してる人も多数。
早く夜が明けてほしいです。

岩木山の魅力

おはようございます。

忙しい毎日。
どんも、風邪で会社休んだの久々のかなちゅうです。
休むか悩んだけどたまには身体の言うことも聞いてあげないとね。

土日はほとんど陸上の審判員に費やしとてもブログ更新出来ませんでしたが風邪ひいて書く感じとなります。

遅くなりました。
前回のブログで、道の駅で朝目を覚まし快晴を確認。
岩木スカイラインは8:00から開きますが、心配性のせっかちかなちゅうは7:25に着いてしまった。
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スタッフもいそいそ支度してるけどすみません、なんか心配で…(笑)
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そしたらなんか開く前にもぉ手渡しでお金払えてこれくれた。
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ふむふむ。
予習通りのチラシだ。
少し早めにゲートを開けてくれて8:02には駐車場に到着。
リフト乗り場の一番近いところにとめてパパッと身支度。
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ここで写真撮りたかったー。笑
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絶景。
GWはまだまだ東北は雪が多く周りの雪景色が最高。
リフトのりばも1番先頭に並んだけど
「9:00からですからねー」と言われた。
わかってます٩( ᐛ )و
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並んでる時に岐阜ナンバーに気づいたとなりに停めたご夫婦から自分の婿殿が岐阜の人間ですごい運命だとおはなししているうちに運行開始♪

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足元には大量のふきのとう、じゅるり…
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リフト降り場は9:07に到着し歩き始めます。
すごい暑い!
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目指す方角。
雪は少ないのかな?
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道が良くて雪解けでドロドロなものの、乾いていたら歩きやすい道だと思う。
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無風。
いや、さわやかな風が心地いい。
雪山見ながら歩く最高の道。
結構最初は急登かも。
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リフトのりばあちらですの看板は埋まってます。
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山頂まではこんな感じ。
みんな歩くの早いっ!!
かなちゅうはこの傾斜はそろりそろり…
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岩木山ブルー。
こんな快晴で歩けるなんて…待った甲斐がありました♡
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9:33、山頂の岩木神社に到着です。
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そして山頂のケルンに到着です!
片道30minくらいですかね。
リフト乗るとお手軽に絶景を楽しめます。
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最高。
感動。
やめられない理由。
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くるりと見回して色々歩き回りたいのですが踏み抜き落とし穴に良くハマるので危険のため早々に下山開始しました。この時期は危険ですね。
岩でゴロゴロしてるので踏み抜き注意です。
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下山は遮るもののない道を見ながらひたすら降りれるので気持ちいです^_^
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10:00にのりばに到着。
すぐいるリフトにシュシュっと乗り、駐車場へ向かいます。
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10:05に駐車場に着き、バッチを購入したら急いでスカイラインを下り、前日に予習した道を走り、これから八甲田山へ向かいます。
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コンビニでご飯を途中で購入し、次の八甲田山へ思いを馳せながらも、岩木山の余韻に浸る最高のドライブ。
八甲田山へ近づくとともに先ほど登った岩木山の反対側の面が見える。まだまだ真っ白な雪の多いイメージ。
GWの登山は天候に雪にと難しいけど、とにかく最高だ。

ラースベーダeを登るために

こんにちわぁ٩( 'ω' )و

週末土日をほとんどボランティアに費やし、クライミング全く出来てない。
いつかきっと報われる。
どんも、神様はみてると信じたいかなちゅうです。

さて、前回のラースベーダが気になりすぎて手ごたえ良すぎてあれから毎日登れてる人の動画と登れなかった自分の動画を見比べた。
自分の動画もいいとこまでいった動画と、そうでないものを見比べた。

あれ?
いつからこんなに熱心だったか。
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つって前日、フレンチをご馳走になる機会ありまして飲み過ぎて食べ過ぎてとても翌日狙えるコンディションじゃなかった。
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シェアするフレンチも初めて食べた。
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フォアグラとか色々食べた。
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んで、翌日朝からわたしの思いの丈をぶちまけにラースベーダに逢いに豊田へ。

前日の飲み会もありでいつもより遅く9:30頃到着し、アプローチ開始したものの。
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前回と違うアプローチから来たために、最奥地のマサダまで見学することになり。
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お掃除岩などとにかくアプローチの遠い岩経由で…
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アプローチ1h30minかけて、やっとラースベーダに到着…
なんなら遭難したかと思ったし、気温高くて汗だくで傾斜を歩き続けた結果ふくらはぎパンパンで、ラースベーダは諦めた。
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それでももったいないなぁと少し休んでから、ちょっと触るもやはり核心部で寄せられない。
パワー不足か…
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しばらく休んでカメラを止めて。
カメラ回さすに登ってみた。

そしたら、登れてしまった。


!?
これじゃなんの証明も無い((((;゚Д゚)))))))

なので、カメラ回して最初からもう一度登ってみた。
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寄せもうまい。
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第2核心も寄せれて。
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残りはa程度のラインもマントル注意。
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リトライ。
二度ラースベーダe登ることができましたぁーーーーーーっ(*⁰▿⁰*)♡
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「二度登って、ホンモノ」
よくそんな話をしてるけど、二度登ったぞー!
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最後のマントルプッシュで穴空いた。
けど、マサダまでのロングアプローチも結果いいアップとなり、今日は4トライで登ることができました♡

満足で下山。
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極上おつまみを直後勧められ、王滝へ向かうことに。
最近何度か見に行ってるけど占拠が多く触らせてもらうこともできなかったから、人がいなければどんなものか触ってみたかった。
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王滝Pに止めて極上おつまみ。
前回は苦戦してる占拠人しかみてこなかったけど、多数の苦戦者を見てる故にやる気が起きない。
が、触ってみた。
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1手目は決まるものの、右手のおつまみがつまめない。
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気温も上がりシケシケの岩。
左手が滑ってきてしまう。
15トライくらいして、またもやパワー不足。
ジムに行かないから人よりも回数が打てないため、今日は早いけどラースベーダeも登れたし撤収!



でも…


極上おつまみ、つまみたい…



この思いが押されきれず、翌週極上おつまみに何が何でもトライすることにしました。

続きはまた次回٩( ᐛ )و

おめでとう、ラースベーダe♪
と、自分を褒めてやりたい日でした♪

意図的ダブルブッキング

おはよございまぁす٩( ᐛ )و

春が一番好き。
どんも、秋も忘れてたかなちゅうです。

4月13日のこと。
よく晴れました。

朝からボクシング時代の友人と登山をする約束をしてたので6:00頃駅に迎えに行き、そのまま各務原の権現山へ向かう。
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朝が早いのは実に気持ちがいい。
早朝登山が大好きだっ♡
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平坦な道も多く途中はお喋りとまらない。
久々に会えたので色んな話や、お互い歳をとるにつれてのあちこちの不調の話をした。
こぉしておばぁちゃんになっていくのか…と実感…涙
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周りはすっかり近日の強風により桜は散っているのになぜかここはモリモリと満開。
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たまにしか会えないけど、久々に会えて登山が出来て。
それだけで、自分にもちゃんと友達がいるんだなって嬉しくなる。
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10:00には家にいなきゃと言われたので早々に送り届けます。
そして、お昼から時間のあるかなちゅう。

これは意図的であり、合理的な予定の立て方。
続きまして後半戦は、仲良しyoshiさんと金華山登山(笑)

もともと事情も説明してあったのでいつでも出動出来るようにしてもらってたのでスムーズに迎えに来てもらい岐阜公園側からスタート。
いつもありがとうっ٩( ᐛ )و
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日中友好公園が最近綺麗に変わり、滝の流れが一層ましてた。
綺麗な公園になってた。

11:45頃スタート。
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瞑想から入り、馬の背へ。
いつもコースはyoshiさんにお任せ。
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なぜならこんな道でも、かなちゅうとyoshiさんはお喋りが止まらない。
どこを歩いてもお喋りが止まらない。
なぜだろう。
いつも話が途切れないし、たくさん色んなこと話したいのに一つ二つのネタで大盛り上がりして、結局久々に会えたところでほとんど近況報告ができないという(笑)
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ビュースポット。
快晴。
12:50頃山頂に到着しました!
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相変わらずかなちゅうの登場を待っててくれるメンバーがたくさんいていじり倒されてきました_(┐「ε:)_

うん、愛されてる。(笑)

団子食べてくるで!!とまずはいじられ一時脱却。
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あまりの暑さにドリンク持ってきてたのに炭酸飲みたいとか言ってセブンアップ買った。
結局お腹いっぱい過ぎて飲みきるのにめちゃ苦労した。
団子、相変わらず美味いぜ。
yoshiさんと来ると必ず食べる。
一人で来る時間はやってないことが多いから貴重なだんごだったりする。

山頂メンバーに挨拶して、瞑想から下山。
瞑想を下山に使うことがほとんどなくて、あれ?こんな道あったっけ?なんて話してたけど多分かなちゅう達は話に夢中でよく覚えてないという(o_o)
というより、下山は景色がまた違って見えるもんだね。
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ツツジが綺麗に咲いた。
4月はツツジが楽しみ。
金華山は綺麗に咲くからこの季節の登山が好き。
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下山後はyoshiさんのポケモンに付き合いつつ岐阜公園を散策して14:02、下山完了です。
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楽しかったぁー。
また登山行ける時は一緒にいこうと約束して解散。
この日はそのあと友達とご飯の予定やったが急遽キャンセルされたので早々にその日の予定は終了〜。
そしたら不在連絡票が入ってて。
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熊野牛のしゃぶしゃぶ肉が懸賞で当たったぁ♡
お天気がいいだけで気分が良いのに、友達2人と登山して楽しんで、懸賞に当たるって幸せ畳み掛け過ぎやろー(´・Д・)」!!

もっと平均的に幸せな時間がこれば良いのにな。
でも感謝の一日でした。

プロフィール

かなちゅう

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