はじめまして、かなちゅうです

山と岩と温泉が大好きなかなちゅう。 そんな大好きなコトをたくさん書き綴っていきます。 人生は1回きり。 後悔しないよぉに、happyでspecialな日々を…

夏休みの過ごし方〜奥穂高岳中編〜

こんにちは٩( ᐛ )و
晴れてるのに引きこもりって、贅沢。
どんも、20:00以降は絶食なので何かおいしいものを食べたいかなちゅうです(*´ω`*)
回復したらまず、焼肉たべたいなぁ…♡

紀美子平を10:37に出発していよいよ一番心配していたコースへと向かいます。
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スタートして写真の道を突き当たりまで歩き、ひだりへ少し降ります。
そこから直登する箇所が1つあります。
そこだけは要注意。
手に足くらいの高さしか足の踏み場がなく少し難しいかも。
でも難所はそこのみ。
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風が予報では7〜9mと言ってたが確かに強い。でも涼しいなぁというレベルで快適。
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岳沢カールからの吹き上げもそんなになく、道幅もちゃんと1人分やすれ違える幅もあるので心配なし。
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ずっとトラバースなので紀美子平までで消耗した体力を回復させるのにちょうどいい!
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歩いてきた道を振り返ると綺麗。明日は上高地へ行ってしまうのでこの道はみておかないとね。
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岳沢パノラマかな?
よくわかんないけど、急に開けるところがあるのでそぉだと思います!
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ジャンダルムが見えてたんだけど、さすが奥穂高。午後にちゃんと雲が出る。
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最低のコルも通過して、最後50mくらいスラブを登ります。
鎖もあるので心配ありませんが、無しでも登れます。

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あとは最後の道をガスへ向かって歩く。
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見えてる見えてるゴールが…
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渋滞はなし。
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けど祠側はなかなか人がはけないので、まずはこちらで(笑)
12:30、奥穂高岳山頂に到着しました❇︎
3190m、日本第3位の山です❇︎
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青空は山頂のみありませんでしたが、快適な登山ができました♪
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山頂にいた人たちは、ガスが抜けてジャンダルを写真でおさめるまで帰らない様子。
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かなちゅうは、午後から崩れると予想しさっさと下山する。
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ここの後ろにジャンが見えてるはずなのですが、仕方ないですね^_^
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下山ルートはわかりやすい❇︎
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しばらくトラバースで足の疲労が回復したから下山もそんなにダメージなく降りれるが浮き石のみ注意!!
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ピッケル。
山頂から30分くらいで下山できるのかな?
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梯子の取り付きが少し大変だけどしっかり梯子も鎖もあるのですれ違いがなければ問題ないです^_^
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13:05、穂高岳山荘に到着です❇︎
13:30からチェックイン開始なので、少し待つ。
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今回はコロナ対策で、体温計、アルコール、マスクは持参し、宿泊者の記入用紙には宿泊者の全員の検温を書く必要があります。
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チェックインまで時間あるので、軽食のうどんを注文。
1000円、かなり濃い目の味付けでだしより醤油うどんって感じでした。
食べれるだけマシですね。
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13:30になったのでチェックインを済ませ、今年はということで使い捨ての枕カバーに使い捨ての敷シーツ2枚をもらい、部屋は隣同士にカーテンが取り付けられ、さらにSDということで1.5畳程のスペースが貰えました。
超贅沢です。
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しかも布団は、大好きなブレスサーモに毛布2枚。素泊まり8300円。最高です。
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コロナ対策。
太陽のロビーでゆっくり過ごす。
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ストーブが1つ付いてたので、さほど寒くないが身体冷えてもいややし、ストーブ前占拠。
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タイツで行動なので、いつも小屋に着いたらダウンパンツに着替えます。暑くありません、丁度良すぎるくらいです❇︎
胃の調子が良くないので、あえてご飯は付けず、高くつくかもだけど軽食や食べれるもので食べたい時に食べたいものを食べるようにしてます。

18:00、翌日のお弁当をもらい歯磨き等して日の入りを待ちます。
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裏へ。
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そして悲鳴のような歓喜。
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夕焼けジャンダルム。
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雲海と夕陽。
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このあとは小屋へ戻り、19:00就寝。
翌朝2:15起床٩( 'ω' )و
かなちゅうの朝は早いのです。
4:00には出たいのでね。

タイトルの中編てと思った方、スルーしてください。まとまりませんでした2作に(笑)

夏休みの過ごし方〜奥穂高岳前編〜

こんにちは٩( ᐛ )و

猛暑。どんも、体温越えの日々に負けたくないかなちゅうですが、明日胃カメラ決定です(/ _ ; )
夏のせいね…

さて、今年の夏は一味違う夏を過ごしてきました。
8月10-11日で、北アルプスの奥穂高岳へ行ってきました(*'ω'*)

食べれないのに!?と思われた方も多いと思います(その前にこのブログ、そんなに大勢見てないという…涙)
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私の病院の先生は、超ヤサせんせ。
「行かない理由がない、行ってらっしゃい」と膝に注射、首にブロック注射をうち、食べれないかなちゅうのために経口補水液を大量に渡してくれて送り出してくれた。

そして唯一食べられるかなちゅうのマストアイテム「ぱりんこ」
浸透しつつあると願う。なぜなら、炭水化物、塩分、軽量のデメリットなしの行動食だからだ。
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4:00に乗車券売り場が開いて、2番目に購入。
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4:50にバスは始発があり、それに乗るために前から2番目で並ぶ。
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かなちゅうは岐阜県民なので「あかんだな駐車場」にとめます。3:30からしかゲートは開きませんので0:00からゲート前で待ってました。

そしてこちらが食べられないかなちゅうにもらえたご飯。
とはいえ、バニラアイス溶かしたような味なので飲みにくくはないけど飲みやすくもない。
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胃が動かないので、今回の運動で動けばいいけど…
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4:50発、5:25ピッタリに上高地バスターミナルに到着しました。
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コロナ関係なし!!
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かなちゅうは、今回
「登り:岳沢ルート→下山:上高地ルート」で、奥穂高岳どころか色々満喫しようというコースにした。
にしても、湿度がすごい。
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上高地は涼しいイメージだったが年々湿度や高温化がハッキリわかるようになってきた。

痩せたと思いません?笑
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6:00河童橋へ向かい、岳沢ルート入口までの木道。
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登山口。
ここからしばらく樹林帯を歩きます。
急登という話です。
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動画とかで結構予習してきたんですけど、紀美子平からの岩越さん稜歩きが心配なくらいと思う。最初の岳沢小屋までは樹林帯なので、大量の滝汗が止まりません。
上高地、暑いぞ!
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そして滑る。
雨が前日まで降ってた様子。
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6:33、風穴。
何気に登りがしんどいので近づかず、カメラでズームして撮りました(笑)
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少し開けて振り返る。
登るには最高の天気。
ピカピカよりも、曇り希望のかなちゅうです。
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整備された道も出てきたし、小屋近くかな?
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7:42、岳沢小屋に到着です。
大休憩をとります。
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テラスでまったりぱりんこタイム。
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景色はこんな感じ。
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7:58、歩き始めます。
かなちゅうの大休憩は大体10〜15分。
小休憩は3〜5分。
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岳沢ルートは、近日続いてる地震の影響や、前日の豪雨の影響で道が一部浮き石や崩れたりと発信されていた。
しかし、岳沢小屋のスタッフさんたちがとても綺麗に整備してくれたので、悪路と感じる所はひとつもなかった。
感謝しかありません。
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こんな道をひたすら登る。
急かもしれない。
かなちゅうは登り得意なので、あまりわからないが急だとあとでいろんな人に聞いても言ってた。
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絶景。
こんな景色みながら登れるのは良いね。樹林帯は苦手。
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8:51、カモシカの立場に到着。
絶景やけど、かなり急…やつら健脚です。
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ここでも大休憩とってのんびりした。
汗がヤバイので。ザック背負い直す時がいつも地獄…
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太陽が出てきた。
ありがたいやらどぉやら…
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9:09、長い梯子きたーー。
けど、登るとなんてこたないかな。
足がはいらないとこがあるので気をつけて登りましょう。
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うむ、高度感。綺麗。
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吸い込まれそうですよね。
暑い、風も通らなくてそんなに涼しくない。
標高上げてるるですけどね。
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久々笑顔。
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下りもある。
紀美子平の手前辺りはアップダウンあり。鎖や梯子もあり。
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そして突然下山してくる人もいるけど、お互い譲り合っていきましょうね。

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ひたすら登る。
ここの鎖場にて。
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かなちゅうが待ち。
3組くらい連続で下山してきて、ちっとも登れない時、そろそろあげてもらいたくて
「こちら登りまーす!」
と声を出したら、下山したいカップルの女が
「え、ここで待てっていうの?!」と、鎖の取り付き部、平のしっかりとした足場のところで言われた。
危険箇所なら声かけません。
下り優先て、ここは登り優先です。ましてや何組こちら待たなかんのや。
マナーもくそもなくなってきた、時代を感じます。

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色々ありましたが紀美子平到着です。
前穂高は地震の事もあり、今回はご無礼いたします。
10:29紀美子平。
予定到着時刻は11:40の予定だったのでめっちゃ登山計画書を上回るスピードでした。
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かなちゅう、ゲイターしても靴にすぐ砂入る。
今回は暑いからやめてきた。
そしても、よく砂入る。
ゲイター無しならわかるけど、ゲイターあっても砂入るって何や??
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紀美子平で休憩をしっかりしたら、岳沢のお楽しみルートを歩きます。
続きはまたあげます٩( 'ω' )و
久々に割とリアルタイムに上がれて嬉しいかなちゅうです♪

ウォーミングアップ北八ヶ岳

こんばんわ٩( ᐛ )و
胃腸風邪と診断されても、良くならないため通院の日々。胃が動いてないという診断で通院中のかなちゅうです。どゆこと?!
消化にいい食べ物リストが炭水化物しかありません、どなたか夏野菜をつかった…などの消化に良い食べ物があれば教えてください。
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ということで、金曜は点滴して、先生が「山行ってらっしゃい」と送り出してくれたので、そのまま向かいます八ヶ岳へ。

北八ヶ岳なので夜運転して北八ヶ岳のロープウェイのPで車中泊して、朝を待つ。
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チケット販売が7:40、ロープウェイ運行開始は8:00。そわそわして、じっとしてらんない。
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てことで、先頭に並ぶ。
落ち着きがないので、ストレッチしながらね。
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何でも1番になるって気持ちがいいもんですわ。
ロープウェイ並ぶことでさえ…
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コロナ対策はバッチリです。
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どこの変態と思われても仕方ありません、これがwithコロナです。
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7分間の上空散歩の末、8:08山頂駅到着。
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この日のコースは、縞枯山→雨池山→三ツ岳→北横岳→山頂駅の右回りにしてみた。
北横岳ピストンか、そちらから反対回りが多いみたいなので、人が居なさそうなところを歩いてみた。

行ってきます。
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すぐに木道で気持ちがいい。
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梅雨明けの初日、この日はかなちゅうの登山友達も多方面の山へ行ったとのこと。
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分岐点には8:25、ここから縞枯山を目指す。
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すれ違ったお父さんに、急登だよーと言われ、それでも自分が立てた登山計画では累積標高が600m弱しかなかったから言うてもー…くらいで思ってた。
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結論、もんのんすんごーーい急登。
30分くらいで山頂には着くけど、一回間違えて茶臼山まで行きかけて戻ってきた。
グラサン、新しいのに変えました。(見えんわ)
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下山は巻道がたくさん作られてるので、巻道で降りると膝に優しいけど、アレルギーの方はスギの粉が飛ぶのかくしゃみ炸裂。ご注意ください。

9:19、分岐に戻ってきました。次は雨池山へクライムオン!
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結論!!
縞枯山同様かそれ以上の急登!!笑
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見える景色は美しい。
だが、先程登った縞枯山が縞枯れてることがまったく確認できません。茶臼山の方からじゃないと見えないのかなぁ…
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めちゃ緑やし。
雨池峠は、ほぼクライミング。
ハイステップで、岩と岩を掴んで上がっていく登山でした。
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9:30、雨池山山頂です。
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後ろ姿はよく声掛けられます。
すぐに次は三ツ岳のために思いっきりくだります。アップダウンがすごすぎる…
ある程度下りきったら、思い切りまた登ります。
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こんなのを繰り返すと、9:57に三ツ岳1峰に到着します。
1峰??
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あれは雨池です。
10:00、三ツ岳1峰を出発。
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ここからはトラバースが続き、やっと景色を見ながら登山?岩稜歩きができます。
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さすが火山。
ゴロゴロ花崗岩があり、かっこいい。
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相変わらずアップダウンもあるが先程までのアップダウンとは比べものにならず、とても穏やかに感じました。
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こんなんですけど。
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アップダウン、忙しいです。
ただ、登山道を思いっきりくだるよりマシですね。
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以外とこゆ道が苦手なかなちゅう。
岩を見るのは好きなのですが、歩くのは苦手…
CWXの高級夏タイツもまだ数回というのに、穴あけてしまいました(´;ω;`)
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たしかに冬用よりは軽いけど、汗かきには暑苦しいのは変わりありません。

10:15、三ツ岳Ⅱ峰到着。
もっと時間かかったように感じた…
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背負い子してる人が多くてビックリ。
赤ちゃん達の臓器が心配です。
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てことは次はⅢ峰探し。
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登山靴でのクライムダウンて怖いよね。
皆さんは、足に感覚あるのかな?
かなちゅうは、ありません。
靴が合わないのかなぁ、これまでビブラムでも滑らなかった試しがないし、歩き方変なのかな(°_°)?
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10:28、三ツ岳Ⅲ峰に到着です。
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各ピークでみなさん休憩中。
かなちゅうも休憩したかったがこのⅢ峰は狭いので、お先ご無礼しまーす\( 'ω')/
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これが唯一キレイに咲いてた石楠花。
他はみんな枯れたり数枚しかついてなかったりだったので記録におさめず。

10:53、三ツ岳分岐に到着!!
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10:57、北横岳ヒュッテ。到着❇︎
休憩は、山頂でゆっくりしようと通過。
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んが、最後の急登。
まさかの階段地獄…٩( ᐛ )و

山頂駅からピストンや、こちらからまわる人はなんてことないかもですが、数々の山のアップダウンを繰り返してきたかなちゅうの足はモツモツで、何度この階段で足を止めたことか…
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それでもなんとか、11:09最後の目的地、北横岳に到着しました♪
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南峰ですけど、北はもぉいかないです。
おつかれです(;ω;)
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雲も取れてきました。
とにかく疲れました。
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これが限界の青空ですが、この日は気温11°、風速7mの最高に気持ちいいお天気でした。
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定番の、命綱、ぱりんこをフォーカスショット。
軽い、炭水化物、塩分。
最高です。
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11:27、下山です。
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ここから地図では40分で下山できると書いてあったからルンルンですわ♪
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下山も結構降りましたが、それでも今まで登ったどの山よりも緩やかでした。
なので、北横岳をピストンするのは初心者の方でも行けそうだと思います('ω')
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11:58、左へ行くと書いてありますが最短はここを右へ曲がると15分以内で山頂駅へ着きますよ。
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目標発見。
それでも最後がしんどい。
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見えても、しんどい。
座る。
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座る。
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12:08、山頂駅へ戻ってきました。
そしてアナウンスが。
「12:10にロープウェイが出ます」
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ジャストタイム!!!
下界へ戻ってきました。
天気がいいし、下界も涼しい…❇︎
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お腹の調子悪いけど、これならいけるかなとコケモモアイス。
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お口にあいませんでしたが、味の薄いチェリーです。
よろしければ、ぜひ食べてみてください。
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駒ヶ岳SAでお口直しのチョコモナカジャンボ食べたら、お腹壊しました。

アイスは暑くても1日1個までにしましょう。

リベンジ剱岳

こんばんはぁ( ´∀`)

バッタバタと毎日過ごしております。
先日、剱岳リベンジしてきました!
また詳細追ってご報告いたします(*'ω'*)
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お天気はどぉあれ。
色々な人。
環境に感謝。

感動の極上おつまみe

こんにちわぁ٩( ᐛ )و

土日があまりにも早く過ぎるので今日も休みかな?と勘違いして二度寝した。
どんも、春っていいなぁとしみじみのかなちゅうです。
前回のラースベーダeゲットの後に、触った極上おつまみeが触りたくて触りたくて一人で岩へ。
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まだ涼しいんやけど、四月下旬。
湿気があるかも。
虫もね。
1人極上おつまみへ。
アプローチが良いから向かいやすい。
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さてさて。
ここで、事前に豊田のご友人2名ほどにご連絡をしていたので時期に応援に来てくださるとのことでのんびり打ちたいと思う。
4トライしたところ相変わらずの手応えに、しばらく休んでいるとYさんがご登場。
進捗を伝えて、とりあえず出来てるとこまでをみてもらうことに。
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ピンチシットスタート。
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シケシケの左指核心。
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アンダーにできたら割と効く。
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ゼノリスよく滑るので注意。
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登れた。
(笑)
極上おつまみe、応援団きたら速攻登れてビビりました!(笑)
応援にきてくれた友人も、目の前で突然落としたからお互いびっくり(笑)

よろしければご友人が動画撮っててくださり、YouTubeのってるので、
Boruyasu 豊田 極上おつまみでぜひ調べてみて、緑のズボン履いた女の動画見てみてください。(笑)

この後、別のお声かけてた方とも合流し、アダムスでaやbをみんなでセッション。
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aでもかなり難しい。
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bなんて離陸できない。
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だけどみんなで考えながら登れて楽しかった。
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いろんな話もしながら、こんなに楽しくたくさんの人とクライミングは久々。
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やっぱり仲間っていいね。
このあとは大田Pで少し、いや1h程お話しして解散。

課題のみならず、いろんな収穫ができて大満足。
最近eを落とせるようになって来たから、嬉しいな。
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