はじめまして、かなちゅうです

山と岩と温泉が大好きなかなちゅう。 そんな大好きなコトをたくさん書き綴っていきます。 人生は1回きり。 後悔しないよぉに、happyでspecialな日々を…

おとめ

蒸ノ湯温泉と贅沢なひととき

こんばんわぁ٩( ᐛ )و

今年は調子が悪い。
どんも、股関節から膝がいよいよ本格的に動かなくなってきたかなちゅうです。
もぉダメなのか…
諦めたくないです。

さてまた間が空いてしまいましたが、八幡平登山?の後は温泉♪ってもまだ11:00〜♪
藤七温泉は諦めて、蒸ノ湯温泉一本できました!
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すーーんごいダート道を走るのでみなさん、ゆっくり落ち着いて走行してくださいね。
その先に整備されてない穴ぼこだらけの駐車場に停めますから降りる時は、水たまりがないか確認してから降りてくださいね(*´ω`*)
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なんか…
子宝的な、?
温泉?
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ツルッツルぅぅぅーーーーな床は、新品の靴下で思いっきり助走つけて滑りたいものですっ(*゚∀゚*)‼︎!

そして温泉はというと…
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にゃんと貸切♡
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これで単純泉だなんてっ♡
なんて混じりっけ多いのんっ!!
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こーゆーアナログな汲み取り式大好きっ♡
やはりこのスタイルが1番髪にツヤが出る。
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ところで奥には、名物の野天風呂が工事してる風景しか見えなかった。
そう。
こちらもなぜか工事中だった。
なので心も身体も開放的にはなれず。
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しかしながら、こんな素敵で有名な温泉を貸しきれたのはまさに奇跡。
ナイスタイミング!としか言いようがない。

「ナイスタイミングっ٩( ᐛ )و」
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蒸ノ湯、ありがとう。
野天湯に次回は来たいです。

さてここからは帰路です。
お昼だけど帰路です。
なぜならまだ900キロくらいあるからです!!
でも帰りに田沢湖には寄りたかったミーハーです。
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十和田湖より静かだったということだけわかった!
ここの田沢湖のドライブイン?でいろんな人へのお土産を1万円分くらい買った。
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自分へのお土産はというと何もないので、きりたんぽたべてみた。
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暑い日のドライバーにノンアルのアサヒは超絶うまいやつ。
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きりたんぽは苦手部類。
見た目でわかってた。
五平餅や餅が苦手なかなちゅう。
好きなわけがない。
ただ、現地のものを食べれた満足感が勝ちまして結果オーライですっ٩( 'ω' )و
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と、ついにババヘラ発見っ!!
最終兵器ご当地っ!!
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ババァがヘラもつババヘラ!
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鮮やかな技。
んだが、ただのシャーーーーベット!
いかん。
苦手なものが多すぎる…
帰路の道の駅、忘れてしまったが田沢湖から2h南下。
そこで食べたホルモン煮。
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チゲ鍋にホルモン入ってる感じでめちゃくちゃ美味しかった。
お腹は120%オーバー。
もう、何もいらない。

かなちゅうの眠れない特技を生かし翌日の1:30頃に無事地元に到着いたしました。
雨予報プランを満喫する予定だった東北の旅は、奥の手に用意しておいた晴れの日プランを実行することが出来て大満足だった。
だが、なかなか遠い東北の旅。
次は、急に金持ちになって飛行機などで行ってみたい。
魅力たっぷりの東北の旅でした^_^

東北GWの旅、山々を迎えるにあたり

こんばんわぁ(*'ω'*)

蒸し暑い。
どんも、絶対にダイエット成功させるぞ!と志しのみ高いかなちゅうです。
やるかやらないかは別として。

さて、十二湖の青池に癒されたらその足で近くの賽の河原へ行きます。
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本堂の脇から芦ノ湖にのびる小道あります。
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階段の横に、お地蔵さんがたくさんいたのですが、どうやらなくなった子達が生前使っていたものだとかいうので、少し恐ろしくも感じる…
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川倉山だったかな?
一応ピークハントしました。
そこから脇道を歩き。
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海に出ます。
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お地蔵さんがまたいまして、遠く海の彼方を見つめてました。
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駐車場に戻る。
ここは山賊が住んでたとこでも有名みたいだそうです。
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歴史が深いですね。
少し寄り道の賽の河原も楽しめました。
そして向かう目的地は「不老ふ死温泉」
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もーね、すごい人。
GWだからなのか?
スリッパないし、駐車場もギリギリやったし。
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残念ながら露天風呂はカメラ禁止な上にすんごい人で入浴はしてこなかったけど、素敵でしたよ。
人がいなければね。
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不老ふ死温泉のお湯は塩化物泉の入浴効果で、よく温まり湯ざめをしにくく「熱の湯」と言われます。
殺菌効果も強く、傷に効く事から「傷の湯」や、保湿効果の高い成分で「美肌の湯」とも言われてるそうです。
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絶景露天風呂でした。
鹿児島の玉手箱温泉みたいな。
そんな感じでした(*´-`)

リゾートしらかみじゃないかな?
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線路だけですけど…
いつか乗ってみたい。
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さて、お天気を気にしておりまして。
翌日から二日間は晴れそうな感じ。
ここでかなちゅうは奥の手にとっておいたプランに変更する。

翌日は出来れば岩木山と八甲田山の二座を登り、翌々日は八幡平。
一日一座にすれば帰路がキツいが、天候と体力でその時考えることに。
とりあえずベースキャンプ地の道の駅「つがる白神」へ移動する。
ここは「津軽岩木スカイライン」から多分一番近い道の駅だと思う。
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翌朝は、スカイラインが開く時間には入り口に待機予定。
晩御飯は、この辺りはなにもないのでマックスバリューまで行って惣菜買って眠り、翌日の岩木山に備えました…

東北GWの旅、詰め込む観光

こんばんわぁ٩( 'ω' )و

断捨離したい。
どんも、捨ててはまた買ってきてしまうかなちゅうです。

さて、津軽SAで寝たから安心。
朝、岩木山は真っ白だった。どうやら前日に雪が降り1cm積もったそう。
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朝ごはんは、SAで「津軽そばとねぷた飯」というセット。
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かずのこ?の漬けたようなものに卵黄は最高の味だった。
歯磨きを済ませ、運転して弘前城を目指す。
駐車場は一番近いところに停めれた。
8:30とかでもすでに多くの人で賑わってた。
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GWは桜が見頃らしい。
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そして大好きな初音ミクの桜ミクが公認キャラとしていた。
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可愛い過ぎる。
ゲーセンの桜ミクフィギュア、取れなかったが5000円くらい使った記憶が蘇った。
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弘前城より、どちらかというと後ろの岩木山の方が気になる…
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城と岩木山、綺麗ですね。
東北の山は、美しい、神々しいって感じ。
城の中はというと。
マニアックなアングル。
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こゆとこが好き。
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駆け足で周り、次は9:09ねぷた村へ。
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ここでは、ねぷた祭りについての解説と生演奏が聞ける。
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ねぶたじゃないの?
ねぷたなの?
それは方言の違いだそうです。
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太鼓を叩く体験をさせてもらえたりと、みなさん楽しんでおられました。
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絵師さんは少なく、毎年祭りのあとに絵は燃やしてまた新たに書くそうです。
もったいない。
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ドラえもんにサザエさん。
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経済効果は相当みたいですね。
次はまた移動しまして、岩木神社。
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有名な逆さの狛犬もいました。
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頭を上にした狛犬と写真を撮れば金運・喜びごとアップのご利益が、頭を下にした狛犬と写真を撮れば恋愛運アップのご利益を授かることができるといわれるようになったそうです。
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2ショット、撮りたかった…
外出たところで「チリンチリンアイス」売ってたので購入。
りんご味でさっぱりのしゃりしゃりしたやつでした。
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続きましては十二湖の青池を目指すのでその道中で寄り道。
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千畳敷?
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そして道の駅 ふうから 。
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ヒラメの漬け丼が有名と聞いたので、まさにそれ、漬け丼を食べた。
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でも、イカの村で有名なのに食べないなんて…と思い1つ購入。
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おーー、ありがてーよー。
腹一杯やわ。
イカまるまる一杯はいってる。
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甘くて柔らかくて、たしかにうまい!
漬け丼で満腹やったのに、あっとゆうまになくなった。
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なるほど。
これがうまさの秘訣…
十二湖までは距離があるから、のんびり向かう。
そして予定詰めすぎたせいか青池までの道がこんなに渋滞するなんて…
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ふっつーの池とか通過して、車で残り20分かかるところでびくともうごかなくなった。山道での渋滞。
引き返すこともできない。
周りに路駐もたくさんしてあるからみんな一番上の近いPに行きたいんやろうなぁと思った。
かなちゅうは考え、軽自動車の自分の入れるスペースを見つけ路駐し、走って青池まで向かった。
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ジョギングで15min程度。
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青池に到着しました!
青い!!
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たしかに他の池も綺麗だったけど、青さが違う。
アクアリウムみたいに底まで見えてすっごく素敵♡
見れてよかった。
帰りもジョギング15minで、無事忙しい人の為の青池が完了。
まだ13:30頃。
後半戦の旅の様子は、また(*゚∀゚*)

東北GWの旅、B級グルメ奥入瀬渓谷とバラ焼き

こんにちは(*'ω'*)

神経ブロックのお陰で痛みが取れた。
どんも、通常モードのかなちゅうです。

まだ1日分の予定とは思えないくらいいつも旅に行くと詰め込むので、まだ初日の行動だということをお忘れなく…

恐山を出たあと、「道の駅よこはま」へ向かい、ご当地グルメでもいただこうかと思い寄るも満車。
少し待って停めたらご馳走へダッシュ。

まずは「じゃっぱ汁 300円」
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アラ汁みたいな?ものすんごく美味しい魚介のダシ出過ぎな骨ありありなお汁でした!
そしてとなりにあった「ガニ汁 300円」
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カニ!カニ!カニ!
しかし、切り込みとか入ってないので剥きづらく食べにくい。
あと、カニの毛が嫌ん…

「ほたての串焼き 300円」
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デカイ!ので、紐が噛みきれず紐が飲み込む時に毎回窒息させられるくらいの弾力。
ほたて好きにはたまらない!

「とうもろこし 300円」
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デカイ!甘い!
とりあえず食べれるだけのご当地を食べ尽くしてきたぜ♪(´ε` )

道の駅よこはまから、次は奥入瀬渓谷経由で十和田神社へ向かう。
十和田神社も屈指のパワースポットと呼ばれている。
んまぁ、ここから2h15minくらい。
でかいねぇ、青森…
自然世界遺産で一番最初になったのが確か奥入瀬だった気がする。
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観光客もたくさんで、要所に路駐して観光客したり、レンタサイクルで回る人や、バスが出てて回る人と様々。
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自然の美しさを目に焼き付けてきました。
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十和田神社が閉まるというか、そんな時間が17:00と聞いてたから奥入瀬ですでに15:30とかで、ジョギングしながら観光して、ようやく十和田神社に到着。
時、すでに16:20。
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ジョギングして回ります。
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十和田神社は平安時代の807年に、坂上田村麻呂が東夷征伐の際に日本武尊(ヤマトタケルノミコト)を祀ったのが創建と言われています。
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「開運の小径」へ。
御前ヶ浜から十和田神社に通じる参詣道のひとつで、道の脇の岩を彫った多数の祠に火ノ神や水ノ神といった自然崇拝の神様が安置されている。
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そのまま十和田湖、ドーーーーン!
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爆風で波打ちザバーーーンで木道もビシャビシャと十和田湖ミストがやばい…
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そんな感じで一日の目標は終了。
あとは十和田のB級グルメの十和田バラ焼きでも食べれたらいいなぁと思ってたら、十和田神社周辺で食べれるお店はなんと16:00閉店らしい。
こっちでバラ焼きのお店やりたいくらいやわ。
なので、遠くて諦めていた「バラ焼きといえばここ!」の、「バラ焼き大衆食堂 司」へ1hほどかけて向かうことに。
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しかし、予想以上に人気店。
時すでに遅しで1h30min程待つことに…
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冬の外で待つのは厳しく、また周辺には時間を潰せるお店などはどこもない。
または閉店。
なのでひたすらコンビニで翌日からの天気とプランニングの再計画を行う。

そして電話が鳴り、お店へ向かう。
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バラ焼きにはやっぱりON theライスとケンミンショーでやってたからライス頼んだし。
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うどん好きな、かなちゅうはうどんもまぜまぜして食べたくて。
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さらに自然薯も有名みたいでもう、白いものだらけ!
白いから、カロリーゼロっ!!
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周りの玉ねぎを回し焼きして、それから肉を崩していく。
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完成♡
焼肉やけど、なんか美味しい!!
米が進みます。
完全に夜喉乾くやつです。
そして、待ってる1h30minの間にお風呂いかんくて良かったと思うくらいのにおい!
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締めにうどん。
呑んでないから締めのうどんは、トドメのうどんとなりもぉお腹いっぱいで動けません…
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ケンミンショー、いい情報ありがとう。
友人のお土産や家にもバラ焼きのタレ、計5本買って帰ったよ。
気に入りました。

そしてこのにおいから解放されたいので、近くでリサーチ済みのポニー温泉へ。
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わぉ、綺麗やなぁと思ったらこちらは宿泊専用らしい。
調べた風呂もどうやら宿泊専用の風呂だったみたいで日帰りはこちら。
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そのとなりにある銭湯みたいなとこ!
お風呂は写真と全然違ってたけど、温泉は温泉でトロトロでいいお湯でした。
360円なので、我慢できます(〃ω〃)

お風呂入ったら翌日は弘前城周辺観光の予定なので、寝床を津軽SAにして、眠ります。

一日中動き回って、食べて観光して。
最高の初日でした( ^ω^ )

東北GWの旅、恐山とパワースポット

こんにちわぁ(*´-`)
青森での目標はマイナス1.5キロ。
どんも、食べながら痩せる無謀なチャレンジ目標を立てたかなちゅうです。
結果はもちろん無理!でしたっ(≧∇≦)

青森のっけ丼から約3h。
11:30頃に恐山のまずは三途の川と、奪衣婆と懸衣翁の場所に着いた。
というよりはここへ来たかったというのが正解かもしれない。
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まずはおふたりをご紹介しますっ!

  三途の川のほとり、奪衣婆(だつえば)は、亡者から剥ぎ取った衣類を衣領樹(えりょうじゅ)という木の枝にかけ、その枝の垂れ具合で亡者の生前の罪の重さを計るとされる。

 

亡者が一生懸命川を渡りきったあと、ずぶ濡れの服を脱がされて木にかけられる。

罪の重いものは深いところを渡るように決められているので、服はそのぶん水を吸って重くなり、服をかけられた木はその枝がより垂れ下がるため、その下がり具合が罪の重さとして判定されるのだ。

 亡者が服を着ていない場合、懸衣翁(けんえおう)は服の代わりに亡者の生皮を剥ぎ取るという。

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これが三途の川にかかる「太鼓橋」

太鼓橋の勾配は急で悪人には橋が針の山に見え渡れないと言われているほか、帰りは橋の上で後ろを振り返ってはいけないといわれてるそう。

事前に調べている時、みんな橋を渡っている写真を見てきたが手前に柵があって渡ることすらできなかった。

そもそも、渡れないと言うのは、そもそも罪人なのか?と心配になったかなちゅうは霊場に向かう。

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罪人の雨…
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500円支払い、地獄めぐりをさせていただく。
総門。
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山門。
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ものすんごい緊張感…
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雨と、天気予報でこの日の風速は31mと言っていた。
そんな台風みたいな日でも多くの観光客が後を絶たない。
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左手には女湯、右手には男湯でお清めの温泉にまずは浸かる。
古滝(こたき)の湯」に入浴。
冷抜(ひえ)の湯が目の前にあるが入れ替え制の混浴かな?ほかにも、花染の湯、薬師の湯とあるがお天気が良ければぜひまわりたかった。

あらかじめ言っておくが、今回の旅で1番良い温泉だったのはここのお清めのお湯でした。
源泉掛け流しの、硫黄がものすごく濃くて、硫黄で浸かれば裸もわからんくらいの濃さでしかも熱い。
既に雨に打たれて寒かったので、心がスッキリしてまさにお清めの温泉でした。
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地獄巡りは、すでに立山で毎年何度も行っているが、東北随一のパワースポットとしてぜひ抑えたい場所であった。
本尊安置地蔵殿より。
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常に硫黄のにおいが絶えない火山帯。
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立山の小さい版?というと失礼だけど、そんな感じです。
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亡き人の霊魂を弔う(7月20日から24日まで)
「この日に地蔵に祈ると、亡くなった人の苦難を救う」と伝えられ、多くの参詣者が訪れるそうで、境内では「イタコの口寄せ」が行なわれる。

イタコって本当にいるのかな?って不思議に思ってたけど、いなかった。

はてイタコとは??
と思う方へ。
死者あるいは祖霊と生きている者の交感の際の仲介者として、氏子の寄り合い、祭りなどに呼ばれて死者や祖霊の言葉を伝える者だったらしいが、基本的に、先天的もしくは後天的に目が見えないか、弱視の女性の職業だったそう。

とても奥深い歴史のある場所、それが恐山。
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そして全身レインマンのかなちゅうの、人生終わるまでに行きたかった「恐山」を満喫することができた。
遠い。
そして、不思議なオーラむんむん。
だけどだけどまた行きたい、そんな恐山。
ちなみに恐山の地獄街道をでたら何故か晴れてたんだよねぇ。地形的なもんだと思うのだが、恐山というだけあって何かしらパワーがあったのかしら(≧∇≦)
旅に行く前に一番調べたオカルティズムなかなちゅう。
このあとは美味しいものを食べに南下しました。
続きはまた(*'ω'*)ノ
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