はじめまして、かなちゅうです

山と岩と温泉が大好きなかなちゅう。 そんな大好きなコトをたくさん書き綴っていきます。 人生は1回きり。 後悔しないよぉに、happyでspecialな日々を…

自然

軍艦島には神がいた

こんばんは(・ω・)ノ

「取り出し」と入力したいのに気づいてよかった「鶏ダシ」になっていた。

どんも、生活感丸出しのかなちゅうです。

さて、鈴田峠で目を覚まして連絡が来る前に長崎港へ向かう。
出航は9:00、その1h前には到着して様子を見たかった。
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しっかり者のかなちゅうは事前に提出書類等を記入した紙を出力し、提出のみだったので船に並ぶのは2番手でした。
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そして誰にでも話しかけるかなちゅうは1番手のご夫婦にお声かける。
色んなお話で盛り上がって、旦那様に至っては話しかけてくれて嬉しかったと言ってくれた。
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これだけ晴れてるんやもん、乗れるやろ。
て、みなさん思うでしょ?
問題は、天気ではなく、波の高さや風の強さによって上陸できるか直前で判断されるので船に乗れたとしても実際に上陸できるかどうかは分からないのでハラハラした気持ちで船に乗り続ける。
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このカードを、首から下げるよう指示される
色は全部で3色。
これは後からわかることだが、早く並んだ人たちは1番遅く船を降りるので最終的には上陸できた際は1番最後に船に乗ることになる。
早く並ぶか遅目がいいか正直わからないところ。
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さよなら長崎港。
とりあえず元気に出発。
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橋を2つ程くぐると急に天候がおかしくなった。
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なぜ(´・ω・)
ガスりはじめ、なんだか霧っぽいのも飛んで来る。
ご夫婦方と励まし合う。
でも、軍艦島がだんだんとみえてきた。
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船には約40minほど乗るが、三半規管劇弱かなちゅうはよくきくと噂の酔い止めを飲んでなんとか大丈夫だが、波も高くなってきた。
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はっきりと軍艦島が姿を現した。
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物々しい雰囲気。
そんなことより、波止場まで着いたがまだ上陸出来るかわからない。
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なんと、上陸出来るアナウンスが流れた。
そしたらもうみんな我先に降りようと押し合い。
だがそんな時の先ほどのカード。
これでグループわけをして、3箇所で3グループがローテーションして説明を聞くことができる。
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上陸時間が決められている上に、説明時間も決まっている効率化によりたくさんのお客様を上陸させることができる。
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立ち止まる方々もいるけど、時間が来たら説明を開始します。
かなちゅうは絶対にガイドさんの目の前で説明を聞く。(耳が悪いから)
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たくさんの歴史が詰まってる。
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内容は、説明しません。

上陸は年間を通しても80日〜100日程度しか上陸出来ないそうで、本当に運がいいですねも言われました。

捻挫しても念願の山歩いた女ですからっ(。・ω・。)
みなさんもぜひ、軍艦島をおススメします。
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上陸後には、周遊クルーズが待ってます。
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そして港へ戻ります。
とても勉強になりました。
そして、歴史に触れることが出来ました。
感無量です。
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降りると、上陸証明書を貰えます。
そしてグッズ販売がはじまります。
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これ買ってしまいました。
1340円とリーズナブルでしたのでつい(´・ω・)
まだ未開封です♡

ご夫婦とお別れして、またどこかの旅先でお会いしましょうと笑顔でお別れ(*´-`)ノ

長崎港で空腹を満たす。
すっかり時刻は11:30ですよ。
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テラス席でおしゃれ気取り。
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トルコライス。
何がいいかわからないけど、カロリミット飲まなかった事だけ後悔している。
長崎港は高校の修学旅行以来でとても懐かしかった。
また来れたのでよかった。
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おしゃれな街、長崎。
さようなら。
帰路へつくよ。

でも疲れたから風呂だけ入りたい。

もう一度佐賀の武雄温泉へ向かう。
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今度は鷺乃湯に入浴します。
泉質は武雄温泉統一でかわらず、美肌の湯でした。
温泉にも入ったし、15:00、佐賀を出発します。
帰りに、那の国ちゃんぽんを食べて、この旅4食目のちゃんぽん。
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魚介!て感じ。
リンガーハットがやはり一番好きかもね。

ノンストップで走り続け知らない間に新しいJCTに乗り、気づいたら新しいSAへ。
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耳を立てると、どおやらみんな道を間違えてここへ着いたらしい。
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播磨そば食べて最後の踏ん張りドライブ。

翌朝2:46。
無事、岐阜に到着しました。
とりあえず、眠りました。
フラフラと、予定いっぱいの旅でしたが、満喫。
なんて九州は楽しいんだ。

またすぐ行きたくなる魅力溢れる九州が大好きだ。
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おわり(*´-`)

遅い更新、プチプチきれる内容。
長らく読んで下さりありがとうございました。

島原城散策とふらっと千々石

こんにちは(・∀・)

捻挫の次は腰痛が悪化。しかも感じたことのない痛み。
どんも、まだ厄年でないかなちゅうです。

治療ばかりへ行き、それでも良くならず、ブログは遅れて、お金も底を尽きかけなんとか生きてます_:(´ཀ`」 ∠):

道の駅出発。
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島原城へはこれまた13minという距離。
これも計算し尽くしたプランニング。
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大きな駐車場の前がお城です。
そして城とアート。
最初は意味がよくわからんかった。
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大人540円の入場料を支払いこの高い建物の中へいざ。
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ふっふっふっ。
最上階。
いや、館内は撮影禁止とのこと。
何も撮れませんので(´・ω・)

天守閣の中は、1Fはキリシタン史料、2Fは郷土史料、3Fは民俗史料が展示されてる。
キリシタン史料では、島原の乱の攻防図や砲弾、キリシタン禁制立札、マリア観音がありました。

そして外に置いてあるアート達。
それは、あの、北村西望の美術館があるのです。

あの(´・ω・)?

平和記念公園で片手は空へ…みたいな。
あれを作った人のその他の作品がありました。
あまり興味なくてすみません。
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キリシタンのお勉強はとても面白かった。
今やすっかり自由な思想ですが、当時の大変さがとてもよく伝わる島原城でした。

よく歩いたので近くの有料Pに止めて足湯。
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ムッチムチ。

サービスショットを入れたところで次は今夜の寝床、鈴田峠へ向かいます。
が、九州のお知り合いに教えてもらったここ限定のB級グルメという「じゃがちゃん」を食しに、千々石へ戻る…
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カステラの試食で喉詰まらせるのは毎回のことです。
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これが千々石名物、じゃがちゃん。
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いい感じのお店で、じゃがちゃんの本物はここにしか置いてないそうです。
じゃがいもの周りが甘いベビカスのような生地で巻かれてあげられてるような感じの。

美味しかったです(・∀・)
千々石から鈴田峠へ向かう。
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まだできたばかりの道の駅なので、とても綺麗です。
トイレもキレイなので、おススメの寝床だと思います!
コインランドリーも近くにあったので、せっかく時間もあることですし今までの服を全部洗って乾燥し旅立ちの日と同じようにしまい気持ちよく眠る。

さて、この九州の旅、一番のメインはその翌日にある「軍艦島周遊クルーズ&上陸ツアー」に参加すること。
半月前の予約でも全て予約いっぱいで唯一取れたのが5/1の午前。
それでも残り数席でした。
だが条件によっては、上陸できないという。

その連絡が来るのは翌朝の7:30。

ドキがムネムネの就寝です。

つづく。

小地獄温泉と島原

こんばんは(・ω・)ノ

捻挫なかなか治らない。
痛みも引かないので1ヶ月経ち再診。
絶対安静で最低3ヶ月。

どんも、今シーズンヲワタのかなちゅうです。
回数減らして行くかな。

すっかり時間も経ちましたが、雲仙岳も無事下山して車で15分程で到着する、小地獄温泉へ。
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前日の地獄巡りは明るいと観光地ぽいが、くらいと本気で地獄を想像してしまうくらいの不気味さがある。
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入浴したかったのは、国民宿舎青雲荘。
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実際に昔いた犬らしいがお出迎え。
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とてもキレイだった。

単純硫黄泉(硫化水素型)/PH4.3 弱酸性

湧出直後は無色透明なのですが、空気に触れて酸化すると乳白色になります。

古くから薬用効果が高く、万病に効くと言われてきているため、湯治にも利用されてきました。硫化水素型は、皮膚から吸収され、毛細血管や細動脈を拡張させ、全身の循環を改善するので、末梢循環障害・心臓病・高血圧症にいいとされてるそうです。

弱酸性と言えば、化粧水や人の皮膚と同じです。このため、肌にやさしく、「美肌の湯」とも言われています。


内湯と露天風呂が分かれてて、一旦着替えて廊下を渡り行くのが面倒だけど、どちらもとてもいい硫黄泉でした。

露天風呂に関しては景色も良く泉質も濃く、かなちゅうの腱鞘炎の痛みが旅3日目にしてやっと引いてきた。
かなちゅうは硫黄泉と相性が良いらしい。
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休憩スペースも、国民宿舎て感じ。
のんびり、優雅に、まったりと。
クーラーの温度が最高に気持ちいい休憩場所でした(・∀・)

出ます。島原を目指します。
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途中こちらも温泉?だったかな?
観光地ではないけど有名な写真スポットです(・∀・)

40分程で島原の水なし本陣ふかえに到着。
道の駅です。
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ここではちゃんぽんを頂きます。
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小浜ちゃんぽんが食べれるそうですよ。
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魚介系?
ここにもマツコの知らない世界でちゃんぽん紹介されたーて張り紙貼ってありました。
ちゃんぽん好きのかなちゅうからしたら、もっともっと普及してほしい一食であります(・∀・)

そしてここは平成の大噴火により埋まってしまった家が忘れられないためにもそのまま残されております。
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噴火の恐ろしさ。
自然の中で生きて行くことのある意味大変さなんかも学べます。
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おススメの観光場所です。
腹ごしらえを済ませ、島原城を目指します。

待ってろよ、天草四郎(´・ω・)

つづく。

長崎県 雲仙岳登山

おはよございます(・ω・)ノ

なかなか進まないブログですね。
どんも、おさぼりかなちゅうです。
1日24hじゃ足りないと思うけど、24h以上あっても身体がもたないと最近気付く。


さて、矢岳駐車場にて就寝し翌朝は4:30起床だったので目覚めたら雨だったという。

あれ(・ω・)?
予報と違うー
天気図見ても、GPV見ても雨の雲すらないー
なんでやー


で二度寝。
6:30まで待ってみたが雨が止まない。
最後の手段、ロープウェイ。
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時間が押しているのでロープウェイで途中まで行くことにした。
仁田峠はゲートがあり、朝は8:00からしか開かない。
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朝7:30の地点でゲート待ちは、かなちゅうは3番目。
その後もぞくぞくと車がきて、止められない状態に…
セーフでした。
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7:56、仁田峠駐車場に到着です。
トイレはゲレンデのトイレみたい。
ロープウェイの始発は8:25。急いで支度。
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みんな雨の装い…
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平成新山もはっきり見えるが、雨。なんとかやんでくれ…
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ロープウェイは片道キップ。
周回する方はこれが最短かと思います。最初に妙見神社に向かいます。
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駅に到着して歩くこと5分。
ロープウェイから直接展望台に向かう道があります。
かなちゅうは本能的に山道へ向かう。 
8:37、山頂看板。
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展望台に山頂看板がありますが、ロープウェイから直接の階段の方が早く着きます。
ロープウェイご一緒した私服のご年配夫婦の方が先に着いてた(・ω・)
道を戻り、しばらく行くと妙見神社。
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そこから国見岳へ向かいます。
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分岐まではなだらかです。
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待ってろよ平成新山。
と、ここで雨も止み、レイン脱!
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ツツジは見頃を迎えてます。
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9:02、国見岳分岐。
ここからが激しい登山と聞いているので気を引き締めて登山に臨む。
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国見岳山頂まではハイステップが多い。
そして鎖場。
だけどそこから見える景色は最高。
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角度的には冠山くらいの傾斜でした。
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こんなのの連続。
登りはいいよ。下りとすれ違いに難アリ。
ひと一人分の道幅です!
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9:12、国見岳山頂に到着です。
コースタイムより10分早く着いた。
国見岳の山頂は狭いです。
下山して普賢岳へ向かいます。
国見岳分岐からはとにかく下り。
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かなりの。
逆回りもしかり。
下りきって左に行くと新ルートへ行く。
かなちゅうは最短の紅葉茶屋経由で行く。
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9:36、分岐を上がりますがここからまた急登です。
さっきまで雨だったので湿度も高く汗がもはや雨に濡れたレベル。
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9:53、普賢岳分岐
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二手に分かれる道があるけど、普賢岳方面なら合流するのでどちらでもok(・ω・)b
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9:55、普賢岳山頂に到着しました!
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噴煙も上がってる…
あれに見えるが平成新山。
名の通り、平成に噴火して出来た山。
20年前に始まった普賢岳の噴火で、噴火が終息した1996年に「平成新山」と名付けられた。
標高1483mあり、普賢岳(1359m)を上回って雲仙の最高峰となっている。
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会えて良かった。

山頂で休憩してると聞いたことある言葉にイントネーション。
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「ロバのパンはしまにも来たでさ」

ロバのパン?はしま?
明日軍艦島へ向かう予定のかなちゅう。
軍艦島は端島(はしま)というが、無人島だし入れないはず。
あと知ってるはしまは…

次の会話で確定した
「大垣もやてー」
大垣?
やてー?
羽島!

岐阜弁や(・ω・)

すぐさまかけより、声かけるかなちゅう。
なんて軽い女。

ご年配の男女5名グループでいらしてて、確認したところ、やはり岐阜から来てました。
世間が狭い…
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フェリーで車持ってきたそうです。
こんな所で岐阜弁を聞けるなんてとみなさんでワイワイと話せて楽しかったです。

10:00
かなちゅう、下山します。
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次は金華山で(・ω・)ノ
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と、岐阜メンバーにお別れをつげ、紅葉茶屋方面へ下山。
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結構ガッツリくだらなければならないので濡れてる時と、捻挫してる人は要注意。
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でもなぜか写真はフラットなものばかり(・ω・)

お腹すいたなぁと道脇のベンチで珍しくパン休憩。
食べてこの先も頑張ろうと思って歩き出して2分程たったところで
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11:01、ゴールの普賢神社に到着。

こちらから登山をする人もいるけど、その人たちからしたらスタートしてわずか2分でおもいっきり休憩していると思われただろう。
そして帰る人たちも、どうせ休憩するなら2分先にある広い展望台で食べればいいのに。
とでも思うだろう。
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ありがとう、雲仙岳。
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ありがとう、天気。
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ありがとう、足。

下山してゆっくりお風呂に浸かります。

続く。

長崎県へ突入 雲仙岳への支度

こんにちは(・ω・)


何気に笑ってしまうとき

車道とパソコン入力したら
「シャドウ」と変換された時。

どんも、ツボがどこにあるかわからないかなちゅうです。
そんなもんですね。

嬉野温泉、和多屋別荘から矢岳駐車場までは高速を使って1h30min程。
一気に長崎県の雲仙まで向かいます。
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温泉入浴も早く1h30min程度の道なので17:00頃には矢岳駐車場に到着しました(・∀・)

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本当は妙見駐車場に止める予定でしたが、トイレはあるものの矢岳駐車場のトイレは水洗で評価が高かったのでここで車泊。
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ご飯食べてると来客現る。
車内でよかったが、車の周りをウロウロとしておる。
多分、餌付けてる人もいるだろう。
かなちゅうは、あげない。

お腹も満たされて18:00には就寝…とはいかんので、何しようか悩む。
翌日、雲仙地獄巡りをする予定だったので、だったら今から行けば良いじゃん♪みたいな気持ちになり、向かう。

矢岳駐車場から5min程度で到着する。
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18:30頃だが日没が遅いのかまだ明るい。
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営業は24hなので、いつでも散策出来る。
そして、名物のネコちゃん。
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なんてキレイなんだ。
温泉の熱で温かいのでネコが多いらしい。
にゃんと(・ω・)
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地獄よりネコ。
見とれてしまったよ。
ミヤマキリシマとネコでした。
先へ進みます。
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雲仙地獄のエネルギー源は、海底のマグマ溜りだと考えられてるそうです。
マグマ溜りから発生した高温高圧のガスが高温熱水になって、その熱水の沸騰によって生じたガスが、激しい噴気となって現れるそう。
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雲仙の地獄で最も噴気の激しい場所でかなちゅうが一番見て見たかった、「大叫喚地獄」。
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この「叫喚」という言葉にものすごく地獄を感じた。
そして、そう考えれば、そう感じる人間の想像力の豊かさと日が沈んだ暗さがより怖く感じた…
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前が見えない程の煙。
ごきげんだぜ。

雲仙地獄巡り、終了。
矢岳駐車場へ戻ると、人数は増えておらず、穴場感を感じる。
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月がとってもキレイな夜。

不安を胸に、翌朝の登山に向けて早めに就寝…


続く。
プロフィール

かなちゅう

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